[コメント] 上流社会(1956/米) - 更新順 (1/1) -
まさか『真夏の夜のジャズ』の裏でこんなことが行われていたとは。 [review] (ペペロンチーノ) | [投票] | |
これが、グレイス・ケリーでなく、もっと映画センスの高い女優だったら、とずっと思いながら見た。しかし、流石に『イースター・パレード』や『サマー・ストック』の監督だ。安定感のある良いカットも沢山ある。 [review] (ゑぎ) | [投票] | |
グレース・ケリーが素晴らしく美しい。薄物のドレスを纏った姿なぞ、見とれてしまう。惜しむらくは、なんだか頭の足りない女みたいに描かれちゃっている所。 (青山実花) | [投票] | |
『フィラデルフィア物語』のリメイクでこちらはセレステ・ホルムがカメラマン。カメラはRFのニコンS2でそれを壊されるとバックアップの二眼レフを取り出す。 (犬) | [投票] | |
ルイ・アームストロングのファンはこの映画を見て泣くんじゃないか?違うのか? ケリーもこの作品のケリーが一番好きっ!クールビューティー?んなのクソ喰らえ! [review] (TO−Y) | [投票] | |
結婚式を明日に控えているのに、明け方まで飲んでへべれけに酔っ払い、元亭主やその日知り合った新聞記者と立て続けにあつーいキスを交わすという滅茶苦茶な女主人公役を、王妃就任直前の絶世の美淑女が演じるという、ハリウッドの白昼夢。 [review] (ジェリー) | [投票(1)] | |
麗しきかなグレース・ケリー。セットや衣装はもう少しゴージャスでも良かったかも。 (わさび) | [投票] | |
シナトラとビング・クロスビー、そりゃ素晴らしい配役。わきたつようなデュエット。でも、グレース・ケリーをはさむと、途端に落ち着きが悪い。 [review] (イライザー7) | [投票] | |
恋のさやあて、超豪華メンバー版。いいよね、3人も選択肢があって。 (カフカのすあま) | [投票] | |
超一流ミュージシャンの競演だけでも素晴らしい。ジェームズ・スチュアートがオスカーを受賞した『フィラデルフィア物語』(1940年)のリメイクだが、『上流社会』の方がいい。 (ドワイト・アイゼンハワー三世) | [投票] | |
眠い。 (りかちゅ) | [投票] | |
お金持ちはいいな、朝から晩まで呑んでも永遠にお金持ち。 (YUKA) | [投票] | |
王家に嫁ぐべくして嫁いだ気品。浮き世離れした美しさ。美人薄命って本当かな? (peaceful*evening) | [投票] | |
プールサイドのグレース・ケリーを拝めればもう十分です。しかしこの頃のカラーの色使いは綺麗ですね。照明が見事なのかな。凄いです。 (chokobo) | [投票] | |
キャロライン役の女の子がかわいいな。 (Yasu) | [投票] | |
ハイソなタイトルが暗に示すもの→ [review] (はしぼそがらす) | [投票(1)] | |
最初に出てくるグレース・ケリーのパンツ姿。彼女はまさにクール・ビューティですね。シナトラとクロスビーのバーでのデュエットがいい。 (プープラ) | [投票] | |
まったく豪華なキャスティングですねぇ。 個人的にはセレステ・ホルムがよかった。素敵な脇役。 (━━━━) | [投票] | |
グレース・ケリーの美しさ炸裂。おいおいサッチモも出てるよ、得しちゃったなと思ったね。 (rana) | [投票] | |
これを最後に銀幕を去り、モナコ王妃となったグレース・ケリーに加えて、シナトラとクロスビーという顔合わせは豪華過ぎないか? (丹下左膳) | [投票] | |
フランク・シナトラとビング・クロスビーがデュエットしている! (黒魔羅) | [投票] | |
これ、ジャズを聞きはじめたきっかけともいえる映画。 (にゃご) | [投票] |