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inaさんのお気に入りコメント(100/162)

トゥームレイダー(2001/米)★2 [ネタバレ?(Y1:N2)] ファザコン娘が死んだ父親会いたさに世界を破滅の縁に陥れる話 [review] (甘崎庵)[投票(12)]
トゥームレイダー(2001/米)★4 良い意味で無駄が少ないように見える。他のゲームの映画化作品より一枚上手なのはアンジェリーナ・ジョリーの存在感。完全にとまでは言わないけど、銃を撃つときに目を閉じないようにしている彼女に役者魂を見た。 [review] (BRAVO30000W!)[投票(6)]
トゥームレイダー(2001/米)★4 この映画でアンジェリーナ・ジョリーのチチは、本物か否か。(01.10.10)答えはここに→ [review] (らいてふ)[投票(22)]
トゥームレイダー(2001/米)★5 映画の欠点を全て消去するアンジェリーナ・ジョリー。彼女が好きなら他に構わず5点。 [review] (Keita)[投票(8)]
天空の城ラピュタ(1986/日)★4 宮崎駿が、エンターテイメントの中に自らの語るべきことを秘めていられた時代の秀作。 [review] (水那岐)[投票(29)]
メリーに首ったけ(1998/米)★4 最高の女にフラれたときの男は、ただオイオイ泣きながら去ってゆくよりないのだ。 [review] (水那岐)[投票(10)]
ローラーボール(1975/米)★3 未来社会は平和で退屈なんでしょうかねえ、人間の闘争心はどんどんふくれあがって、ローマ帝国時代に逆戻り。 (KADAGIO)[投票(1)]
ロリータ(1997/米=仏)★3 彼はロリータに恋をした。恋は夢、長年の夢、大人になってから実現する夢は危険さをはらむ。裏切りよりも汚されたことに彼の怒りが向けられる。やっぱり男の人はロマンチックだあ。 (KADAGIO)[投票(4)]
ファイト・クラブ(1999/米)★4 料理の中に混入される○○…●●で作られた石鹸…食肉偽装事件を知ってしまった現在では、冷水を浴びせられるような衝撃が走る。知ってたくせに素知らぬ顔でユーモアの味付けさえしてしまうフィンチャー監督とは、本当に底意地の悪い男だ(笑)! (ガブリエルアン・カットグラ)[投票(3)]
悪魔のいけにえ(1974/米)★4 昼寝で見る悪夢。「バカとハサミは」ならぬ、「狂気と凶器は」あるいは「クズとチェーンソーは」使い様。 [review] (muffler&silencer[消音装置])[投票(6)]
紅の豚(1992/日)★4 かつて宮崎アニメ信奉者を自認する人が、この映画だけはまったく理解できないと言っていた。そういう意味では最も観客に媚びてない宮崎アニメだと思う。そこがいい。 (NAMIhichi)[投票(7)]
昼下りの情事(1957/米)★4 ストーリーもオードリーも素敵だが、私は楽隊が一番好きだ。 (☆△■▽○♪)[投票(6)]
イージー・ライダー(1969/米)★4 「“病んだアメリカ”をここでは描いた」という人の意見もかつて聞いた事があったが、むしろ、これほどアメリカ流の“健康”を示す作品も無いのではないかな? [review] (甘崎庵)[投票(14)]
ロード・オブ・ザ・リング(2001/米=ニュージーランド)★5 「指輪物語」という作品は単なる「RPGファンタジーの元祖」ではない。(以下大幅加筆修正→) [review] (は津美)[投票(12)]
デストラップ 死の罠(1982/米)★4 マイケル・ケインのドタバタ演技の好きな人は必見!もはや独壇場。 [review] (モモ★ラッチ)[投票(3)]
女の都(1980/仏=伊)★4 インテリ肌のマルチェロが「女の都」で右往左往。ドン・ファンの如く理想の女性を求める。彼の思い描く理想の女性像は監督の理想像だろう。そしてそこに共通するのは、優しく包み込んでくれるケツのでかい女性 (モモ★ラッチ)[投票(1)]
ホワット・ライズ・ビニース(2000/米)★1 ヒッチに心酔し、彼の内面にまで立ち入ってしまったデ・パルマと、あくまで技術的な面だけを取り入れたゼメキス。二人には対象に対する愛情という点で決定的な違いがある。 (モモ★ラッチ)[投票(7)]
暗くなるまで待って(1967/米)★4 徐々にボルテージが高まっていくスリラーに、どぎつい仕掛けは不要だ。オードリーの意外性のあるキャスティングも程よい。 [review] (モモ★ラッチ)[投票(3)]
スナッチ(2000/英=米)★4 最初観たときは話がよく分からなかったのでもう一度観たら今度はいい年こいた野郎どもが男の子になって馬鹿やってるところが面白くて特にストーリーを追う必要を感じなかった。この手の犯罪ものでは必ずといっていいほど出て来て話をややこしくする美女を犬が代わりに演じているのもおかしい。作った方は頭を使っていても観る方に頭を使えと要求していないその潔さが心地いい。 (モモ★ラッチ)[投票(7)]
Focus(1996/日)★4 ふとしたことから狂気へと染まっていく青年役を怪演する浅野忠信の底知れぬ魅力。ほぼ全篇が一人称のカメラ目線でのみ構成されるという抜群のアイデアは『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』に先駆けること3年。…隠れた秀作。 (ガブリエルアン・カットグラ)[投票(2)]