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ころ阿弥さんのお気に入りコメント(13/26)

アマデウス(1984/米)★5 小さい頃とてもとても怖かった。エジソンとニコラ・テスラ。周瑜と諸葛孔明。そしてサリエリとモーツァルト。天才は、才能と「天才になれなかった凡人」の上になりたっている。恐ろしい。  [review] (カー)[投票(3)]
アマデウス(1984/米)★5  「ひとはみなびょうどうである」ってのはうそっぱちである。 [review] (にくじゃが)[投票(12)]
アマデウス(1984/米)★5 サリエリが楽譜を書き取るシーンが圧巻。嫉みも忘れて至高の芸術に触れる喜びにあふれるエイブラハムの芝居もまた至高。 (べーたん)[投票(20)]
お早よう(1959/日)★4 笑えました。杉村春子の図々しいキャラは強烈。 (太陽と戦慄)[投票(2)]
お早よう(1959/日)★4 テレビを見るために人の家に行ったり、当時は人の茶の間に他人が堂々と闖入していても、みんな我慢していた。ある意味ではコミューン。現代の閉鎖性から来る殺伐さとの対比。まさか小津は予言はしていないが、、、。 (セント)[投票(2)]
地獄の黙示録(1979/米)★2 ブランドがでてくるまで退屈極まりない。音楽は『8 1/2』の使われ方のほうが好き。ブランドにやーっとたどり着いたと思ったらわけのわからんことを言い出す始末だ。 (24)[投票(1)]
地獄の黙示録(1979/米)★3 カーツ大佐はマッカーサーがモデルか。なるほどね。日本人にとって彼ははじめ「悪魔」であり、その後「神」になった。 (sawa:38)[投票(6)]
めぐり逢えたら(1993/米)★3 プルマンが哀れ。せめてもっと劇的に。 (ドド)[投票(1)]
めぐり逢えたら(1993/米)★3 めぐり逢えても。 [review] (おーい粗茶)[投票(4)]
ロッキー3(1982/米)★3 ロッキーシリーズというより別物としてとらえれば、面白かったかな。敵役が印象薄い。 [review] (chilidog)[投票(1)]
ロッキー3(1982/米)★4 スーツを着てしまったロッキーが、スーツを脱いでいく話。 (Lostie)[投票(6)]
10ミニッツ・オールダー 人生のメビウス(2002/英=独)★5 息苦しいほどの濃密さ、豊穣さ・・・これはもうエリセ監督に捧げる5点。懐中時計のように懐でそっと温め、時々取り出しては何度も何度も反芻したくなるような、この上なくいとおしい「掌のフィルム」。 [review] (くたー)[投票(1)]
俺たちに明日はない(1967/米)★3 テレビ番組の名場面集なんかで、映画のラストを見せるな!おかげで衝撃度ダウンしたじゃないか…。 [review] (埴猪口)[投票(2)]
俺たちに明日はない(1967/米)★4 ブランチ(ハックマンの嫁)うるさい! [review] (ゆーこ and One thing)[投票(8)]
俺たちに明日はない(1967/米)★4 アメリカが疲弊した時代。彼らの愚行が美しく見えるのは、貧困や若さ、そして規範に対して私達が常に息苦しさを抱いている証しだろう。フェイ・ダナウェイによる、おとなの為の永遠の童話。 (ぽんしゅう)[投票(9)]
夜霧の恋人たち(1968/仏)★5 なんといってもジャン・ピエール・レオの喜劇的演技の上手さとナイーブさの表現は素晴らしい。フランソワ・トリュフォーで一番好き。 [review] (ゑぎ)[投票(5)]
許されざる者(1992/米)★5 この映画の演出の素晴らしさを上げ出せばキリがない。しかしこれだけはどうしても記述しておきたい。ラストの決闘シーンは『リオ・ブラボー』のホークスさえ真っ青という決定的な、現在の活劇では希有の簡潔さである。このガン・ファイトに私は涙を押さえきれなかった。それは純粋に演出力に涙しているのである。 [review] (ゑぎ)[投票(13)]
ロッキー2(1978/米)★3 台本が読めずCM撮影もままならない…パブリック・イメージを完全把握したこのシナリオを、本人が書いてると思うとちょっと怖くなる。 [review] (たかやまひろふみ)[投票(11)]
ロッキー2(1978/米)★4 待ちましょう。イライラせずに。病院のシーンさえのりきれば、あの世界一分かりやすい男“ロッキー・バルボア”が帰ってきます。残り時間は30分!さあ、行け!フィラデルフィア・イタリアンの種馬となって! (ぽんしゅう)[投票(7)]
波止場(1954/米)★2 新沼謙治さん主演で、リメイク希望。 [review] (よちゃく)[投票(2)]