ユリノキマリさんのお気に入りコメント(4/37)
| サイダーハウス・ルール(1999/米) | よい映画・・・なんでしょうけど。(以下ネタバレありreviewへ) [review] (月魚) | [投票(1)] |
| 崖の上のポニョ(2008/日) | 一緒に見に行った妻の言葉がすべてを物語っていました。「宮崎駿ってテロリストだよね」 [review] (月魚) | [投票(6)] |
| ヴェラ・ドレイク(2004/英=仏=ニュージーランド) | 白黒つけるぜヤングマン [review] (芋虫) | [投票(2)] |
| 昼顔(1966/仏) | う〜ん…フランス映画って感じ。見終わって「だから、何だ?」ってな話だが、飽きさせず最後まで見せるのだから、ある意味凄い。カトリーヌ・ドヌーブは、まだ痩せてるし綺麗。やっぱりフランス映画は、雰囲気を楽しむ物なんだなぁと、改めて実感。['06.3.27VIDEO] (直人) | [投票(2)] |
| 昼顔(1966/仏) | 特に可も無く不可も無いが、日本ではワイドショーのネタにしかならない人妻娼婦も、フランス映画で見るとそれなりに意義のある、かつお洒落なものに見えてしまう。「それもいいんじゃないの」と思ってしまう自分が怖い。 (プープラ) | [投票(3)] |
| 至福のとき(2001/中国) | 清楚なドン・ジエが抜群!しかし、最後はどうするんだろうと観ていたが、 [review] (KEI) | [投票(1)] |
| パリのレストラン(1995/仏) | この作品は名作でも傑作でもない、はたまた癒しの映画でもない。が、見ると幸福になれます。 (KEI) | [投票(1)] |
| モンド(1996/仏) | 今の世の中、「優しい心」はノラ犬のように扱われているような気がしています。 (KEI) | [投票(1)] |
| ボルベール 帰郷(2006/スペイン) | 介護、老衰、虐待、妊娠、不倫、調理、清掃、宴、歌謡、病魔、殺人、埋葬。何ひとつ幸せなことなど描かれていないにもかかわらず、女たちがみな活き活きとして見えるのは、彼女たちが無自覚なままにも生と死に関するすべてを司る存在として描かれているからだ。 (ぽんしゅう) | [投票(2)] |
| ボルベール 帰郷(2006/スペイン) | ペネロペの泣き方が好き。これからアルモドバルがどんな作品を作っても好きになるだろう。 (MM) | [投票(1)] |
| マイ・フレンド・メモリー(1998/米) | 泣きすぎて眉間痛くなってきた。 [review] (pom curuze) | [投票(2)] |
| ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア(1997/独) | 理由なんてなんでもいい。ただ最後まで諦めず何かをする事が大切なんだ。そうすれば海だって見れるし、天国にだって行けるんだろう。 (pom curuze) | [投票(2)] |
| Sad Movie サッド・ムービー(2005/韓国) | 水彩画で描かれたさまざまな愛の終焉の風景画。いやあ、意外と良かったので涙ぼろぼろでした。 [review] (セント) | [投票(1)] |
| ほしのこえ(2002/日) | 食わず嫌いはよくないと思い観てみましたが・・・、キャラクターデザイン、声優、ストーリー、全てが期待に違わぬ(?)気持ち悪さでした。しかもこういう作品をほぼ独力でつくったという事実は、なにか「怖いもの」がありますね・・・。 (Lostie) | [投票(1)] |
| 海辺のポーリーヌ(1983/仏) | アルメンドロスの翳りある映像も、芥川的帰結も好みだが、短編向きの小話をエロで水増ししたかのような内容に、正直食い足りなさも感じた。それとアリエル・ドンバールは、俺には化け物にしか見えない。 (町田) | [投票(1)] |
| 海辺のポーリーヌ(1983/仏) | なんて生っぽい映画なんでしょう。フランス人、バカンスときたら、あれしかないって感じでしょうね。 (フライヤー1号) | [投票(2)] |
| タバコ・ロード(1941/米) | 「風と塵と共に去りぬ」? ジョン・フォードが自動車を撮るとこうなる?? ジーン・ティアニーが観たかっただけなんだけど、フォード流硬骨おやじギャグの炸裂にやられっぱなし。 [review] (ぐるぐる) | [投票(2)] |
| 恋におちたシェイクスピア(1998/英=米) | シェイクスピアをめぐるパラフレーズ。テンポの良い運びで楽しめる、いかにもな作りのヒット作だけど、カメラや音楽にもう少し抑制があればオトナも納得の名作エンターテインメントになっただろうに。 [review] (ぐるぐる) | [投票(1)] |
| クール・ランニング(1993/米) | 今回は脇役に徹したジョン・キャンディが、抑えた演技で作品の“格”を押し上げた。 (黒魔羅) | [投票(2)] |
| ルイスと未来泥棒(2007/米) | かなり騒がしい内容ですが、それが一種の勢いになっているとすら感じます。タイムパラドックスに対する目配せはかなり乱暴だし、いかにもお伽噺的な御都合主義も散見されますが、何よりアニメに重要な見た目の楽しさが満載。 (takamari) | [投票(1)] |

