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TOBBYさんのお気に入りコメント(51/55)

デンジャラス・ビューティー(2000/米)★4 これを見た人は、サンドラ・ブロックを好きになる。 (R2)[投票(8)]
柔らかい殻(1990/英)★3 撮りたい映像だけ撮ったみたいな感じがして、話に惹きつけられなかった。映像はものすごく綺麗だけど、その世界観で泳げなかった。でも久しぶりにもう1度観てみたら、また違うかも。 (mize)[投票(3)]
いまを生きる(1989/米)★5 「Oh captain, My captain」−このセリフともにロビン・ウィリアムズを見送った最後のシーンは、いつまでも忘れられない。 (シーチキン)[投票(1)]
ディアボロス・悪魔の扉(1997/米)★3 最後はアル・パチーノ独演会、悦にいっちゃってるよ〜。このシャーリーズ・セロンの変貌ぶりはどこかで見たぞ、そうか『ノイズ』だ。 (アルシュ)[投票(2)]
スリング・ブレイド(1996/米)★2 すごく眠たかった (takeshi)[投票(1)]
スリング・ブレイド(1996/米)★2 これだけは言っちゃいかんとは思うんだけど、「この程度の話なら俺でも書けそうだ。」 ()[投票(3)]
スリング・ブレイド(1996/米)★2 なんじゃこりゃ? (ボイス母)[投票(1)]
ギフト(2000/米)★3 この映画は主演のケイト・ブランシェットの魅力で成り立っています。彼女の顔は幸薄そうで影がありしかし理解があって絶対的なやさしさがある。そんな彼女の顔がこの映画をリアルにしていると思います。 (ina)[投票(16)]
鬼教師ミセス・ティングル(1999/米)★3 「鬼教師ミセス・ティングル」、邦題の勝ち。「悪魔の」「地獄の」より「鬼」がこの映画にあっている。鬼って怖いけど元は人間だから。 (ina)[投票(5)]
アザーズ(2001/米=仏=スペイン)★4 「美しい」という形容詞がぴったりな映画。問題になっているあの「オチ」も、あれはあれでいいのでは? (余談:友達にアザーズ面白かった?って聞かれて、面白かったけど、それ以上は言えないって言うと、お前はおすぎか!って返された・・・。) (lain)[投票(3)]
ショコラ(2000/米)★2 最後ようやくちょっと逆転劇。でもそこまでズーとモヤモヤ・ムズムズ・・・? [review] (MUCUN)[投票(1)]
イヴの総て(1950/米)★4 ベティ・デイビスが大女優だって言われる理由がわかった。 (ゆっち)[投票(1)]
イヴの総て(1950/米)★5 古い映画を敬遠する人に、半信半疑で観てもらいたい。 (ミドリ公園)[投票(1)]
イヴの総て(1950/米)★5 ベティ・デイビス凄すぎるぜ。(でも、一番シアワセな役だよね。) (ミイ)[投票(4)]
イヴの総て(1950/米)★4 イヴが憎たらしいっす。映画界の舞台裏の話なんかじゃなくて、本当にイヤな女とはどういうものかという、日常生活でもとてもタメになる話。あの大女優はすごく好きなタイプです。 (mize)[投票(3)]
イヴの総て(1950/米)★5 悪女者の秀作です。よく出来ているが、B.デイビス儲け役。バクスターうまいが、華がない(鼻も低い)。脇役演出力で見せる。陰惨な話でほんのり灯りがともっていたのは、M・モンローの輝くばかりの初々しさ、美しさ、他の女優と光沢が違う。 (セント)[投票(8)]
処刑人(1999/カナダ=米)★5 最高にスタイリッシュなセンス&テンポと『レザボア・ドッグス』を軽く超えるタブー・ワード率!さらにはデフォーの怪演で、文句無しの最高にファニーで神聖な史上最強の‘f**king’ムービー!! [review] (HW)[投票(3)]
華麗なるギャツビー(1974/米)★3 原作のまま。葛藤や内面ドラマが続く小説をそのまま映像化するから、可もなく付加もなく作品になってしまった。設定がひたすら羅列されていく映画。 (Kavalier)[投票(2)]
顔(1999/日)★5 日本のキャシー・ベイツです (マツーラ)[投票(2)]
ドラキュリア(2000/米)★3 ヒルが嫌い。 新解釈は・・・まぁ割と素敵かも。 (黒犬)[投票(1)]