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coominさんのコメント: 更新順

★1シン・シティ 復讐の女神(2014/米)ストーリーの展開がまったくなく、退屈だった。お色気が目当ての人にはそれでもよかったでしょうけど。[投票]
★5イミテーション・ゲーム エニグマと天才数学者の秘密(2014/英=米)「思いもよらない人」ではなく、常人とは異なるからこそ、常人にはできない発想によって世界を変えることができるのだと思う。それが常に「偉業」であるとは限らないわけですが。 [review][投票]
★3バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)(2014/米)何の予備知識もなく見たので、カメラワークには素直に驚かされました。タイトルからファンタジーと思い込んでいたので、内容は予想外に重かったです。(2015年4月11日、映画館にて観賞)[投票]
★3インヒアレント・ヴァイス(2014/米)マグノリア』は大好きなので期待していましたが、この映画はさっぱりわかりませんでした。ただ、子供の時に体験した70年代西海岸の雰囲気がリアルに伝わってきて、その点では楽しめました。(2015年4月18日、映画館にて観賞)[投票]
★5となりのトトロ(1988/日)生徒たちと一緒にもう10回以上と観ていますが、評価が最初の4から5にあがりました。いくけんさんと同じ感想です。見れば見るほどいい映画だということがわかります。名作とはこういう映画のことをいうのだと、つくづく思います。[投票]
★3フォーカス(2015/米)前半はテンポもよく、かなり楽しめました。後半もあの調子で続いてほしかった。[投票]
★2オン・ザ・ロード(2012/仏=米=英=ブラジル=カナダ)この映画には個人的な期待があったのですが、サルの内面が描ききれておらず、つまらなかったです。おそらく小説はもう少し面白いだろうとは思いますし、ヒッピーたちの聖典になったというのも理解出来ました。読んでいませんが。[投票]
★231年目の夫婦げんか(2012/米)この手の映画はもっとコメディに徹してくれないと、見ていてイタイ。[投票]
★2パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々(2010/米=カナダ)人間世界では落ちこぼれのADHD、家庭環境にも恵まれず、母子でかばい合いなが生きてきたのが、実はすごい力を秘めたヒーローだった、というところをもっとうまく表現すれば、面白かったかも。[投票]
★4アップサイドダウン 重力の恋人(2012/カナダ=仏)エリジウムよりもこちらのほうが、小気味がよくて、好きです。 [review][投票(1)]
★5アンコール!!(2012/英=独)妻の歌、夫の歌を聴きながら、泣きました。 ただ、主題歌は不似合い。 この邦題もちょっと違うような気がする。 [review][投票]
★4パッション(2012/仏=独)殺しのドレスを彷彿させる作品でしたが、殺しのドレスのような怖さはなかったので、気軽に楽しめてよかったです。[投票]
★4ゴースト・エージェント R.I.P.D.(2013/米)こんなナンセンスな映画でも、脚本がいいと、十分に楽しめてしまいます。映画館の大画面の前に座ってケラケラ笑いながら見ていたら、先が見え見えのストーリー展開さえも、心地よく感じるから不思議。 [review][投票]
★3ウォーム・ボディーズ(2013/米)ゾンビ映画でいつも感じる「好きでゾンビになったわけではないのに」という矛盾。この映画は、その好きでなったのではないゾンビの視点で描かれているのが気持ちよかった。[投票]
★4そして父になる(2013/日)表情やしぐさや小道具が、沈黙のまま、双方の親子の内面を語りかける。その手法はさすがと思ったし、考えさせられることも多かった。ただ・・・ [review][投票]
★3トランス(2013/米=英)「そうだったのか、はあ、納得」という感じで終わるのを期待してたけど、無理矢理っぽくってできなかった。 [review][投票]
★4殺しのドレス(1980/米)最後になって最初のシャワーのシーンを思い出し、作品全体の怖さが急に増したような気がした。[投票]
★3素敵な相棒 フランクじいさんとロボットヘルパー(2012/米)テーマとしては面白かったけど、きちんと描き切れていない部分があったように思う。エンディングに説得力がなかったから。[投票]
★5ランナウェイ 逃亡者(2012/米)スーザン・サランドンが記者に語りかける言葉が、九条改正への警鐘のように聞こえました。[投票]
★4サイド・エフェクト(2013/米)予想外のストーリー展開。社会派映画的側面とミステリー的側面、二重に楽しめました。それにしても・・・ [review][投票]