「小津安二郎」(システム既定POV)の映画ファンのコメント
| 傷跡(1976/ポーランド) |
| いやー、キェシロフスキにもこういうワイダ風の映画があったんですね。まともに、党、監督官が出てくる。いつもの心の移ろいを期待している観客には絶句。それなりに楽しめたけどね。これが長編デビュー作なんだ。 (セント) | [投票] | |
| 住環境破壊そのものを問うのか、その段取りを問うのか。どうやら後者の印象が強いのだが、工業化に伴う悲劇はどこの国でも似たようなものだと思わされる。「頼りは安らかな良心だけだ」。 [review] (寒山拾得) | [投票] |