| ★3 | アンティークな椅子に人形みたいに座って、「ラランランラー、ララランランランランラー♪」と無表情にハミングしてぇ(←はた迷惑)。あの半音階が怖えぇのよ。 (はしぼそがらす) | [投票] |
| ★5 | アルジェント作品の中で、これが一番好きです。童謡の用いられ方が効果的。メロディが耳に残っている感じ。 (kawa) | [投票(4)] |
| ★4 | 画面の隅々まで、奥の奥までに仕掛けられた恐怖。ホラー的なえげつなさをカメラワーク等で中和させることに成功している。最初に子供が歌う音楽は『ローズマリーの赤ちゃん』や『ナウシカ』系の怖さ。ゴブリンの音楽よりも頭から離れない。 (モモ★ラッチ) | [投票(1)] |
| ★5 | 若い頃に観て本当に怖かった映画だが、感受性の摩耗したおっさんになってから観るとアルジェントの真剣さに感動せざるをえない。 [review] (ペンクロフ) | [投票(1)] |
| ★4 | あの子守唄みたいなメロディが頭にこびりついて離れません。夢に出てきます。 (茅ヶ崎まゆ子) | [投票] |
| ★3 | アルジェントにしてはまともな演出の一作。完全版のみだろうか、ダリア・ニコロディと主人公とのラブコメ風の場面が意外とよく出来ていて楽しい。しかしこの監督の映画、ショット内や場面内の運動が次に発展していく快感というか、そういった連続性のようなものに欠けていてしんどい。いくら美しい画を敷き詰められても、だ。(そういう意味で私が最も評価するのは『シャドー』。) (赤い戦車) | [投票] |
| ★3 | ばらまかれた断片に、美意識。 (鷂) | [投票(3)] |