| ★0 | 「アントワーヌとコレット」のみ。愛されることを知らない者は愛し方も分からないものなのか。
考えようによっては、勝手に盛り上がって沈没してるようにも見えるが・・・。 [review] (ペペロンチーノ) | [投票] |
| ★4 | 不器用さが身につまされる。主役になり得ない人間をドラマにする監督の視線の新鮮さ。少しも主役っぽくない人間が映画の主役になる映画のスタイリッシュさ。選曲サイコー。 (ジェリー) | [投票(2)] |
| ★4 | 「アントワーヌとコレット」しか見られない現実(06・10・27) [review] (山本美容室) | [投票] |
| ★5 | 本作も「夜霧の恋人たち」も、ジャンらしい演技が溢れていて良かった。綺麗な俳優だからこそ、違和感のない設定・・・でも、気を引く為の行動が、あまりにも女々しくて情けなかった。それだけ真剣?な恋は危険。全体的にムードは満点なので良い作品。 (かっきー) | [投票] |
| ★4 | トリュフォーのみ鑑賞。音楽の選曲がとても良い。粋な短編だ。 (赤い戦車) | [投票] |
| ★0 | 「アントワーヌとコレット」のみ。『大人は判ってくれない』と同時上映だったので、いきなり成長してて戸惑った。でも素晴らしかった。レコードはあんなふうに作られるのかと妙なところにも感動した。…けど本当にあんなふうに作るものなの? (tredair) | [投票(1)] |
| ★3 | 『大人はわかってくれない』から『アメリカの夜』の間のジャン・ピエール・レオういういしい。 (トシ) | [投票] |