| ★4 | 確かにスゴイ。しかし我々はすでに『スターウォーズ』や『マトリックス』や『ハリー・ポッター』のほかにディズニーやジブリ映画でアニメと実写の隔たりを失ってしまった。 [review] (chokobo) | [投票(2)] |
| ★5 | アニメの枠を越えたような現実味溢れる作品。無表情〜暗い顔が主なのに微妙に違うみたい・・・状況に応じた表情の幅がきめ細かい事に驚いた。暗いけど内容に魅力を感じ、瞬きすら許されない展開劇に嵌っちまったぜ・・・世界は深い! (かっきー) | [投票(1)] |
| ★4 | 実写で撮るべきなのかアニメで作るべきなのか、そんな方法論には辟易する。(これは押井守が常々主張していることではあるが) (ガリガリ博士) | [投票] |
| ★2 | フトモモは良かった。フトモモは。 (ヤマカン) | [投票] |
| ★5 | なにはともあれ、「男ビール」!暗い作品で救われるシーン<ちょっとした裏話追加> [review] (甘崎庵) | [投票(5)] |
| ★4 | あんなラストでは流石に救いがないんだがなあ・・・これには困った (ぼり) | [投票] |
| ★3 | 外人さんにうけるのがわかる気がする。サムライ感にリアルな戦後東京。なにより脇役キャラクターの顔立ちが実にジャパニーズ。 (らーふる当番) | [投票] |
| ★5 | 設定を近未来ではなくパラレルな昭和30年代にしたのが冴えている。本来の日本に有ろうべくないハードな世界観が郷愁の既視感と錯綜して生じる二重三重のアンビバレンツ。終盤のアクションの切れも痺れる達成度。何が押井的か否かなんてどうでもいい。 (けにろん) | [投票(2)] |
| ★2 | 寝っころがってるだけのマグロ映画 [review] (ペンクロフ) | [投票(4)] |
| ★4 | 世界観に圧倒された。「赤ずきんちゃん」をここまで昇華させた脚本と、緻密に描かれた映像の勝利。 (茅ヶ崎まゆ子) | [投票(2)] |
| ★3 | ハードな雰囲気・設定は好み。しかしこれはやはり閉じた世界の物語だ。机上で作り上げた人形のような登場人物が、生きようが死のうが大して沁みてこんのです。諜報戦・メロドラマ演出も淡白で物足りない。 (赤い戦車) | [投票] |
| ★3 | 青年から見た『狼の血族』。何故に今、この物語り? 語る意志の希薄さは、つまるところ何も生み出せないのではないか。 [review] (鷂) | [投票(9)] |