| おすすめPOV |
| 私の知らない国「ニッポン」 | 海外の映画に日本が登場するシーンは必ず勘違い炸裂なので、比較的軽度の作品はカットです。このジャンルでの傑作『東京暗黒街 竹の家』『バトルマスターUSAサムライ伝』『燃えよニンジャ』シリーズ等が未登録なのが残念です。そう、オープニングの金閣寺に「TOKYO JAPAN」のテロップが出るようなヤツです。 | cinecine団 |
| 私の好きな歴史映画 | いろんな国や地域 時代を背景にした作品がありますが 歴史映画に大切なのはリアリティというか 空気感 妙な違和感を感じさせないで最後まで魅せてくれることだと思っています。
大昔のことをもっともらしく映像化するのは 時代考証や史実云々 困難を極めることですが それと同時に物語としての完成度も高いと思える作品を考えてみました。 | ルクレ |
| ドイツ映画史と映画で観るドイツ史 | A:ドイツ第二帝国の崩壊(〜1918) B:ワイマール共和制時代(1919〜1927) C:ヒトラーの釈放(1925)とナチ党再結成 D:ナチス・ドイツの一党独裁とヨーロッパ席巻(1933〜1945) E:分割統治(1945〜1949)と東西分立、ベルリンの壁の出現(1949〜1961) F:「オーバーハウゼン宣言」とニュージャーマンシネマの時代(1962〜1981) G:商業映画の台頭と東西統一までの道(1982〜1989) H:東西統一と経済格差(1990〜) | 町田 |
| 世界素敵オヤジ発見 | その貫禄。その堂々たる様よ。若いモンには出せないオーラをまとったステキオヤジにスーパーひとしくん贈呈。
A:作品を左右するほど空気を掌握するステキオヤジ。
B:出すぎず、作品を影で支えるナイスミドル。
C:作品を左右するほど空気を破壊するイカレオヤジ。 | 炭酸飲料 |
| ひょっとして、本当に好きな映画? | 映画館で見ることが多い私はこれまで、同じ映画をもう一度見るということは滅多にありませんでした。(TV放映時になんとなく見る、ということを除いて)ところが最近、レンタルで前に見た映画をもう一度見たいと思うことが多くなりました。「あのシーンを見たいな」、「あの名台詞の場面をもう一度」とか、シネスケで他の方のコメントを見てなど理由はさまざまですが、そういう思いにかられて、わざわざレンタルしてきたりして見た映画を集めました。 | シーチキン |
| 更正院・鑑別所・少年院 | A: 少年院・少年鑑別所? B: 更正院? C: 不明 一応『実録おんな鑑別所』などエロものは除こうと思います。『スケバン刑事』('87)も入らないようです。 | 死ぬまでシネマ |
| 映画で俯瞰(ふかん)する世界史・人類史 | A 先史時代及び神話・伝説・伝承 B 古代 C 中世 D 近世 E 近代 F 近代第二章(ヨーロッパ諸国限定:第一次大戦から冷戦構造の終焉まで) G 現代 H 近未来/未来 ←←★ココが重要 ■ 時代区分についてはサブコメント欄にて詳述します。 ■ 歴史的事件を追うだけだなく、その時代・地域の生活を詳細に描写した映画が好きです。 ■ 特にオススメの歴史映画があれば、メールででも教えて下さいませ。
| いくけん |
| あなたは階段派?それともエレベーター派? | あまり意味のないPOVです。階段(A)といえば突き落とされるイメージが強い。一方エレベーター(B)は便利な反面、その閉鎖性、密室性を描いたものが多い気がする。C;エスカレーター(おまけ) | モモ★ラッチ |
| 結ばれない男と女 | いいところまで行くんだけど、結局、結ばれずに終わる仲。惚れあっているくせに別れる妙が、オツ。 | ヒエロ |
| 劇場で見るべし! | ビデオじゃなくて劇場で見てこそ良さがわかる作品(随時追加中) | ヒエロ |
| 米脚本家組合が選んだ「映画脚本ベスト101」 | 2006年4月7日、米国の脚本家約1万人で組織する米脚本家組合による歴代の優れた「映画脚本ベスト101」。順位の後は脚本家名。 / A:1〜5位 B:6〜10位 C:11〜20位 D:21〜30位 E:31〜40位 F:41〜60位
G:61〜80位 H:81〜101位 | アルシュ |
| いろんな巨匠の私が選ぶ1番好きな作品。 | 昔の作品の監督は実に素晴らしい作品を作りましたそこで私が様々な巨匠の作品で私が観た範囲内で1番好きな作品を特集。(中には2つ以上も好きな作品が出てくることも有り。(特にビリー・ワイルダーなんかは離れ技的にコメディーとそれ以外のジャンルの作品のギャップが凄いから)) | わっこ |
| 老人と子供 | ひょんな出会いは大抵「そんなによくない」(あるいは最悪)なのに、徐々に心を開き合う2人…まるで往年の『或る夜の出来事』のような、老人と幼児の関係(若干のズレ・例外も含みます)。 | ユリノキマリ |
| 脳梗塞 | A:監督 B:俳優 | けにろん |
| 日常生活で最も頻繁に使用される映画のセリフ | 英国UK Film Councilが2000人にアンケートをとった「日常生活で最も頻繁に使用される映画のセリフ」TOP10です。 | アルシュ |
| 誰も見てない? | | 犬 |
| ”なりきり”の役者魂 | 役作りの為にルックスを犠牲にしたり、健康さえも犠牲にする。役者が役にかける心意気を示した役者魂を感じさせる作品を集めてみました。戦争映画にも関わらず、長髪出演の日本の若手俳優には爪の垢を煎じて飲ませたいですなぁ A:減量・増量 B:マッチョ化 C:整形等 D:ヌードの披露 E:その他 ※随時増強します。 | アルシュ |
| 邦題のむこうに〜直訳って言わないで編 | 昨今国内配給の際に原題をそのままカタカナでつけてタイトルとしてしまう映画がますます増えています。その中、訳せざるを得なかった時代の古い映画邦題をみてみると、原題に忠実に即しつつも実は工夫に溢れた優秀なものがあったりして驚きます。今だからこそ、日本語タイトルならではの良さ、さらには原題自体の良さを再認識すべく、原題に即した邦題を新旧織り交ぜてみてみましょう。 | LOPEZ que pasa? |
| アメリカ的拝物質主義冷笑コメディ | モノに溢れ消費する日々の生活の楽しさは、みんなアメリカさんに教えて貰いました! | ボイス母 |