まゆさんのコメント: 更新順
| リアリティ・バイツ(1994/米) | 青年期におけるモラトリアムそのもの。 [review] | [投票(1)] | |
| メラニーは行く!(2002/米) | 彼女の魅力であるはずのものが魅力的に思えないのは・・・。「人」を無視した映画。 [review] | [投票(3)] | |
| サイダーハウス・ルール(1999/米) | なんだか私、勘違いしているようです・・・。 [review] | [投票(2)] | |
| フォレスト・ガンプ 一期一会(1994/米) | 高校生だった当時、映画館で見たときはなぜかつまらないと思った。やっと今振り返って見てみると、この映画の良さが分かる気がする。それでもなんだか「五体不満足」を読んだ後のような違和感が。それは『アイ・アム・サム』にも通じる。 [review] | [投票(1)] | |
| となりのトトロ(1988/日) | 今でも地方に残っているトトロの森。そこは「田舎」というよりも「故郷」という言葉がよく似合う。 [review] | [投票(5)] | |
| 娼婦ベロニカ(1998/米) | 女の意地とプライドと悲しみゆえの選択・・・彼女の人生は幸せだったといえるのだろうか。 [review] | [投票(2)] | |
| 嵐が丘(1992/英) | 本を読むことを面倒くさがった私が間違っていました・・・ [review] | [投票] | |
| ペイ・フォワード 可能の王国(2000/米) | 偽善的っていわれようがなんていわれようが、いいじゃん。良くも悪くもきっと日本はこれからこういう子が育つぞ。 [review] | [投票(4)] | |
| あの子を探して(1999/中国) | どうしても許せないこと。 [review] | [投票(1)] | |
| ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ(1999/独=米=仏=キューバ) | 彼らにとって音楽はゆとりではなくて生活そのもの。私もそういうふうに生きていきたい。 [review] | [投票(3)] | |
| 活きる(1994/香港=中国) | 平和ボケした私は、以前の彼でした。 [review] | [投票(2)] | |
| 月とキャベツ(1996/日) | なぜかこの世界観が好きです。 [review] | [投票(1)] | |
| 初恋のきた道(2000/中国) | こういう純愛ものに私は弱い。あぁ、そういえば最近めっきりこういう恋愛をしていない。そうして自分の恋愛を振り返る24歳、未だ独身。あの大自然の中、私も純粋な頃に戻りたい・・・。 [review] | [投票(4)] | |
| ダンサー(2000/仏) | とにかくいろんな意味で腑に落ちない映画。そしてとても痛々しい。 [review] | [投票(1)] | |
| 冷静と情熱のあいだ(2001/日) | 夢見る夢子ちゃんと悲劇のヒロインの欲求を満足させるための映画。あ、母もこれ見て気に入ってた、ってことはドラマチックな恋愛から遠ざかっている人にもOKってことか。 [review] | [投票(2)] | |
| I am Sam アイ・アム・サム(2001/米) | 家族愛というヴェールで包まれた障害者の問題。私には、逃げてるとしか思えない。 [review] | [投票(5)] | |
| 赤い橋の下のぬるい水(2001/日) | 二十代前半の女2人。故郷の景色が見たくて高校時代の友達と映画館へ足を運びました。映画館がとても居心地悪かった・・・。この映画を見た人はこの状況、分かってくれるはず・・・。 [review] | [投票] | |
| 地雷を踏んだらサヨウナラ(1999/日) | 浅野忠信は好きだし、彼の代表作とも言えるこの映画も本来なら高得点をつけたい。しかし、そうさせないのは、マグナムの写真展で見た一枚一枚の写真の方が、私の心に響いたから・・・。 [review] | [投票] | |
| 遠い空の向こうに(1999/米) | 彼氏に薦められ見た。なぜか私が遊びに行った日にビデオ借りてきてた。原作の本をすでに読んでいるくせに、私以上に涙する彼。おいおい、これじゃ私、可愛くない女じゃんよーと思いながらも、隣で泣く彼を見て、男ってもんが分かった気がした。 [review] | [投票(20)] | |
| この森で、天使はバスを降りた(1996/米) | 気になる階級の再生産。 [review] | [投票(3)] |

