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★4
デイ・アフター・トゥモロー(2004/米)
多分、数あるパニック映画の中のひとつに過ぎないけれど、アメリカを批判している(?)点がよい。 [
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★4
グリーン・デスティニー(2000/米=中国)
夢の中の浮遊感のような。 [
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★5
ペパーミント・キャンディー(1999/日=韓国)
想い出は走馬灯のように。 [
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★5
ストーカー(1979/露)
わたしも泥と水に身を沈めたい。 [
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★4
修羅雪姫(1973/日)
白くて冷ややかな梶芽衣子が美しい(もう、本当にきれいなんだ!)。 [
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★5
ジョゼと虎と魚たち(2003/日)
言葉にするのがもどかしい。全体を貫くのは真摯さ?適当な言葉が出てこない。 [
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★4
秋津温泉(1962/日)
ラストとそれにいたる過程。岡田茉莉子、うまいなあ。 [
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★4
ナビィの恋(1999/日)
時が満ち満ちて。 [
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★5
春の日は過ぎゆく(2001/韓国=日=香港)
感覚刺激映画。 [
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★4
初恋のきた道(2000/中国)
「カメラワーク」もそうなのだけど「画面の中の人の動き」にもみとれてしまった。映像がうつくしい。 [
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★4
月曜日のユカ(1964/日)
ユカ親子の使う「愛している」という言葉は他の適当な言葉に代えた方が、誤解を招かないで良いような気がする。 [
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★4
罪と罰(1983/フィンランド)
境界線上の男、そして女の視線。 [
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★4
イルマーレ(2000/韓国)
イルマーレという不思議な空間。 [
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★5
キス・オブ・ザ・ドラゴン(2001/米=仏)
あまりに映画的アクションの連続。 [
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★4
ヤンヤン 夏の想い出(2000/台湾=日)
173分という時間。長い。でも、やっぱり短いんだ、と思い直す。
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★4
どつかれてアンダルシア(仮)(1999/スペイン)
ながいながい助走。
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★4
モンスターズ・インク(2001/米)
細かいとこまでかわいい。 [
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★5
セリーヌとジュリーは舟でゆく(1974/仏)
不思議というか不可思議というか。 [
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★4
テス(1979/英=仏)
時代のせい?美しさのせい?損な性格のせい? [
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★4
シェルタリング・スカイ(1990/英)
これぞ映画の醍醐味。 [
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