ころ阿弥さんのお気に入りコメント(12/26)
| ラブ・アクチュアリー(2003/英=米) | 欠点もあるけれどそれが気にならないくらいの魅力があった。Love actually is all around. 本当にそんな映画だった。ずっと忘れたくないあの気持ちがいっぱい詰まってる。 [review] (m) | [投票(19)] |
| ロスト・イン・トランスレーション(2003/米=日) | どこが『ロスト・イン・トランスレーション』やねん。(04.08.16@シネ・リーブル梅田) [review] (movableinferno) | [投票(20)] |
| ロスト・イン・トランスレーション(2003/米=日) | 東京を外国人の視点で見たら、こうなるってのを映画にしたもの。しかし、ハリウッド俳優に接する人たちの英語があそこまでヒドイとは思えないんだよな。。。 [review] (makoto7774) | [投票(2)] |
| ロスト・イン・トランスレーション(2003/米=日) | アメリカしか映っていない。 [review] (Laundry) | [投票(4)] |
| ロスト・イン・トランスレーション(2003/米=日) | 以前新宿ヒルトンホテル内で目の前のアメリカ人の携帯が鳴った。「もしもーし、おーお疲れっす、えーマジっすか勘弁して」とか言ってるし。馴染む馴染まないは本人の気持ち次第って事ですね。 [review] (torinoshield) | [投票(9)] |
| 女の都(1980/仏=伊) | 抽象的な展開に途中でだれてしまったが、映像イメージの豊かさに退屈さは払拭される。下らなすぎる描写を贅沢に撮影してる所が妙に笑える。040314 [review] (しど) | [投票(2)] |
| 女の都(1980/仏=伊) | 女を恐怖しながらも、女なしでは生きていけないマストロヤンニ。彼の気持ちも分かるし、一方の女性の立場からの主張も理解できる。この映画は、男女それぞれの視点で描かれていて、そのすれ違いっぷりがなんとも面白い。 [review] (太陽と戦慄) | [投票(4)] |
| メメント(2000/米) | 知的そうなガイ・ピアースの起用は正解。 [review] (24) | [投票(2)] |
| 裏窓(1954/米) | 隔靴掻痒=自分で思うように動けないもどかしさ。 アメリカにも「孫の手」ってあるんですね。 もったいないくらい美しい「孫の手」ですグレース・ケリーは。 (minoru) | [投票(2)] |
| 裏窓(1954/米) | 室内一本で撮り続けるという難関に挑戦し乗り越えた作品。例により女優を危なっかしい目にあわせている。グレースのなんと品の良いことよ。 (ジェリー) | [投票(4)] |
| 裏窓(1954/米) | 全編が映画ファンのツボ押しまくりの1本。ヒッチコックの罠。 [review] (cinecine団) | [投票(15)] |
| JM(1995/米) | ジョニーの脳内容量は80G…今で言えば1万円台で買える程度か… [review] (甘崎庵) | [投票(2)] |
| JM(1995/米) | キアヌのオーバーアクトに苦笑い。ラストのしょうもない小ネタに半笑い。 (MACH) | [投票(1)] |
| JM(1995/米) | キアヌのもみ上げが気になってつらくて最後まで観てられなかった。 (にゃんマゲ) | [投票(1)] |
| アマデウス(1984/米) | モーツァルトの奥さん役、エリザベス・ベリッジたんのお胸を強調したコスチュームに誰もコメントしないとは何事だ! [review] (若尾好き) | [投票(13)] |
| アマデウス(1984/米) | 家族で観たとき、父がモーツアルトの奥さんのダイナマイトおっぱいに感嘆の声を上げるのを聞いてしまった。 (はしぼそがらす) | [投票(2)] |
| アマデウス(1984/米) | トム・ハルスの指揮者ぶりがとてもよい。 (大魔人) | [投票(2)] |
| アマデウス(1984/米) | 天才とは、ハタ迷惑なものなり! アントニオ猪木の芸術的狂気に嫉妬して、悔しくて仕方ないのにどうしても猪木を超えられない長州力の気持ちを描いた映画。でも、やっぱり大衆は天才を愛する。だからオレも猪木を愛する。オレはいったい何を書いてるんだ。 (ペンクロフ) | [投票(7)] |
| アマデウス(1984/米) | サリエリの故郷ではこの映画の評判が悪いそうで「当代きってのエリート作曲家の彼が、ぽっと出のモーツァルトなんかに嫉妬するわけがない」だそう。なんか忠臣蔵の吉良氏の故郷でも同じようなエピソードがあった気が。 (ミドリ公園) | [投票(10)] |
| アマデウス(1984/米) | 10代で観た84年、モーツァルトに心の何処かで自己投影していた。21世紀には、僕もすっかりサリエリ側の裾野。しかし、ライバルの音楽に身悶える彼は誰以上にモーツァルトに対峙していた。人生かくありたい(過度な嫉妬はナシね)。その恍惚の表情を見よ。 (chilidog) | [投票(2)] |

