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ころ阿弥さんのお気に入りコメント(22/26)

トーク・トゥ・ハー(2002/スペイン)★4 明らかに変態的で異常な事件の登場人物に、いつしかすっかり感情移入している自分がいた。ここは脚本と語り口の巧さを素直に賞賛すべきなのだろう。それだけに、こんな煮え切らない丸投げのようなラストには、不満の声をあげずにいられない。 ()[投票(1)]
トーク・トゥ・ハー(2002/スペイン)★4 マザコン、ホモ、ストーカーと、今ふうに言ってしまえばイタイ男の代表のようなハビエル・カマラだが、愛情に対して純粋であり過ぎた男だったとは言えないだろうか。 [review] (水那岐)[投票(4)]
トーク・トゥ・ハー(2002/スペイン)★4 寂しいウサギはいつしか死んでしまう。[テアトルタイムズスクエア/SRD] [review] (Yasu)[投票(7)]
トーク・トゥ・ハー(2002/スペイン)★5 あまり、監督の前作がどうとかこうとか、深く考えないで、作品に没頭したもの勝ち。 [review] (プロキオン14)[投票(3)]
キューティ・ブロンド(2001/米)★3 アメリカ人の女の子がスタイル良いのは、やっぱりあんなふうにいつもエクササイズしてるからなのかなぁ。ビックリしたこと→ [review] (CandyHeat)[投票(2)]
キューティ・ブロンド(2001/米)★4 私は法学部生ですけど、結構好きだな。たまにはこういう息抜きも必要ですよ(笑)ただ、邦題がキューティー・ブロンドより"Legally Blonde"のままの方が良かったのに…。 (Tanz)[投票(1)]
ベニスに死す(1971/伊)★2 ズームの使いすぎがうっとうしい。ぜんぜん楽しめなかった。 (_)[投票(1)]
ベニスに死す(1971/伊)★4 余りの美少年っぷりに、もうひれ伏すのみです。何ですか、あの流し目は!?アップになるシーンはビデオを一時停止です。あの美しさの前でインテリも単なるおやじと化してしまったのですね。おやじが醜くなればなるほど少年の美しさが際立つとは残酷。最後はあまりにも醜くて笑えます。 (鵜 白 舞)[投票(4)]
ベニスに死す(1971/伊)★5 まさしく美少年!命をかけた哀しいオヤジの恋。 [review] (ミイ)[投票(1)]
スターゲイト(1994/米=仏)★3 この映画の一番の見所は、壮大なスケールやグラフィックではなく、カクガリラッセルだ。 (ウェズレイ)[投票(1)]
フィフス・エレメント(1997/米=仏)★2 オールドマンの悪役ぶりには食傷。結末も見えている。ジョボヴィッチは好きだけど…。 (丹下左膳)[投票(1)]
フィフス・エレメント(1997/米=仏)★3 オールドマン以外はよかった。彼の衣装は仮装だったし、配役的にも不向き。作品的にはグリーンでしたが(笑)。 (tora)[投票(1)]
アデルの恋の物語(1975/仏)★3 美しければ狂気も激しい愛ゆえの悲劇に。そうでなければビョ―キ扱いで喜劇に。気をつけよう。 (KADAGIO)[投票(4)]
隣の女(1981/仏)★3 不倫相手より妻のほうが自分の好みに近いので感情移入できず。 (kei natsui)[投票(1)]
隣の女(1981/仏)★4 ファニー・アルダンドパルデューの肉弾的恋、ちょっとロマンチックとは程遠い迫力。 (動物園のクマ)[投票(1)]
メラニーは行く!(2002/米)★2 メラニーのどこが「前向き」で「女性が共感できる」の!? [review] (m)[投票(6)]
サイダーハウス・ルール(1999/米)★5 子供が物凄く可愛かった。感動した。2001.9.6 [review] (ハイズ)[投票(12)]
サイダーハウス・ルール(1999/米)★3 正直、トビー・マグワイアの“ナチュラル半笑い顔”はシリアスドラマに向かないとは思う。 [review] (kazya-f)[投票(3)]
サイダーハウス・ルール(1999/米)★4 ドラマは平凡。でも音楽、風景、そして子供達の笑顔で感動してしまう。 [review] (ドド)[投票(3)]
逃げ去る恋(1978/仏)★3 「見て、彼まだ走ってるわ。」 ()[投票(2)]