マグダラの阿闍世王さんのお気に入りコメント(9/9)
| 華氏451(1966/英=仏) | ちょっとSF的にダサいのは仕方ないが、ラストシーンはカッコいい。別の映画みたい。 [review] (鏡) | [投票(3)] |
| 性本能と原爆戦(1962/米) | 生き残るためにエゴに走る一家の主が善人にも悪人にも見えてくる。でも結局この家族が正しいことになっちゃうんだよね。しかしこの邦題何とかならんのか。 (荒馬大介) | [投票(1)] |
| チェブラーシカ(1969/露) | チェブラーシカが見せる「行進」という動作への無邪気なあこがれはゾッとする。 [review] (カズ山さん) | [投票(12)] |
| 黒いオルフェ(1959/仏=ブラジル) | 何よりも見事なルイス・ボンファの音楽。「カーニバルの朝」は生涯忘れられないメロディーです。 (jun5kano) | [投票(2)] |
| 家族ゲーム(1983/日) | 映画を変えてやろうという若い意志が全編にあふれてる。カッコ悪い優作にドキドキして何度も繰り返し観た。登場人物が何を喋っているのかよく判らないのもリアルで良い。 [review] (mize) | [投票(14)] |
| 秘密(1999/日) | 藻奈美が親父とバス旅行に行っていたら、とんでもないストーリーになってただろうなぁ。 (アルシュ) | [投票(8)] |
| Undo(1994/日) | 電線のはりめぐる空は、何故か美しかったです。 [review] (ByeByepoo) | [投票(4)] |
| ひまわり(1970/伊) | 映画開始後すぐに大好きな作品になると直感した。予想は大当たり。やっぱりあの音楽とひまわりには逆らえない。 (24) | [投票(3)] |
| グラディエーター(2000/米) | 衣装や舞台はよくできているし、演技も良いのかもしれない。が、「おもしろい!」とは思わなかったなぁ。 (wei) | [投票(2)] |
| ショーシャンクの空に(1994/米) | 映画ファンの踏絵になってしまった作品。 [review] (coco) | [投票(8)] |
| 陽のあたる教室(1995/米) | 駆け足気味の展開が少しめまぐるしかったが、ドレイファスは誠実な教師役にピッタリだし、暖かい良い話だと思う。でも最後のあのシーンが私と母親を黙らせてしまった。 [review] (mize) | [投票(4)] |
| ベティ・ブルー/愛と激情の日々(1986/仏) | この映画に感情移入できる女性がいると思うと恐ろしい。とりあえず友達にはなりたくない。 (kaki) | [投票(1)] |
| ベティ・ブルー/愛と激情の日々(1986/仏) | 入口は恋愛映画だけど、出口は「カッコーの巣の上で」。 [review] (まー) | [投票(6)] |
| 七年目の浮気(1955/米) | チョップスティックとラフマニノフ [review] (バーボンボンバー) | [投票(3)] |
