「小津安二郎」(システム既定POV)の映画ファンのコメント
| muffler&silencer[消音装置]のコメント |
| 東京物語(1953/日) | 【和】:わ、かス、なごム、にき、にこ、のどカ、やわらカ ―人間と人生、ことばと関係、文化と風習、世間と社会、親と子、そして生と死、そういう凡そ凡てのものの「輪廻」が、この作品にはある。 [review] | [投票(4)] | |
| 大人の見る絵本 生れてはみたけれど(1932/日) | 子は蜻蛉泣き、親は背中泣き。嗚呼愛しき人々よ。 [review] | [投票(1)] | |
| 晩春(1949/日) | クサイと形容され、下着は指で摘まれ別に洗濯され、ウチでもソトでも総スカンされちゃうオヤヂ達の永遠の夢と憧れ、原節子。そんな紀子が→ [review] | [投票(3)] | |
| 麦秋(1951/日) | 決して干されることのない手拭いがある。 [review] | [投票(3)] |