| ★4 | この点はダライ・ラマ少年にすべて差し上げる。[Video] (Yasu) | [投票(2)] |
| ★3 | 中途半端なドラマになりそうでならない、微妙さ。 (ふりてん) | [投票] |
| ★1 | 安っぽい。薄っぺらい。事情をよく知らない人が、誰かから聞いたか、雑誌のコラムで読んだ程度の事を、受け売りで作ったって感じ。まぁ製作者としては、スター俳優を使ってプロパガンダが出来て、なおかつヒットすれば万々歳だろうけどー。 (埴猪口) | [投票(1)] |
| ★4 | 素朴な仏教国チベットの良さがよく分かる。中国の覇権主義の姿は『クン・ドゥン』で、よりリアルに描かれている。 (RED DANCER) | [投票(1)] |
| ★3 | アノー監督らしい淡々とした演出は、ブラピの顔をもってしても、やっぱり退屈。 [review] (甘崎庵) | [投票(2)] |
| ★3 | 政治的な映画だからこそ、面白くあってほしかった。一外国人がダライ・ラマに政治的助言できるか。 [review] (G31) | [投票(1)] |
| ★3 | またブラピのプロモーションビデオだ。。。いや、いいんですよね。彼の良さは大いに認めます。 (tenri) | [投票] |
| ★3 | ハインリヒが、最後まで好きになれなかった。自由過ぎというか、潔すぎるというか、勝手というか・・・ [review] (らーふる当番) | [投票] |
| ★2 | 観てて寝た。 (TO−Y) | [投票] |
| ★4 | 劇場で見て本当に良かった。チベットの乾いた風土、マントラの響き、ビデオでは出しきれない。 (りかちゅ) | [投票(4)] |