| ★4 | ユル・ブリンナーの凄いところは、この種の役を照れもなく自信満々に演ずること。リメイクでこの凄さは感じることができませんでした。
(chokobo) | [投票(4)] |
| ★5 | 役者の個性が素晴らしい。ユル・ブリンナーは一世一代のはまり役。それに対してデボラ・カーはブリンナーの強烈な個性に、彼女の持つ無個性という個性を発揮して素晴らしい。この作品ミュージカルだが、私はそんなところばかり観てしまった。 (takud-osaka) | [投票] |
| ★3 | ユル・ブリナーといえばこの作品でしょう。 (RED DANCER) | [投票] |
| ★4 | 「エットセトゥラ、エトセトラ」か。思わず会話に盛り込みたくなるしゃべり方ですな。 [review] (甘崎庵) | [投票(3)] |
| ★5 | 『十戒』のユル・ブリンナーを先に見ていたからひっくり返った。姿、声、演技、ハゲ、どれを取っても素敵! (はしぼそがらす) | [投票(7)] |
| ★5 | ユル・ブリンナーが癌で肺が1つしかないとは思えないくらい、踊り、歌っている。子どもと王様のシーンを撮るにあたって、事前に彼は子どもたちとコミュニケーションをとりハートをキャッチしているとか。流石プロフェッショナル。 (エイト) | [投票] |
| ★3 | これ舞台中継してるだけやん、と思いつつユル・ブリンナーの“いかにも”的芝居に魅せられてウォルター・ラングの素直な演出に渋々付き合っていると、突然炸裂する劇中劇のパワフルさ。本当に撮りたかったのはこっちじゃないのかと思う。 (ぽんしゅう) | [投票] |
| ★3 | 元祖『Shall we ダンス?』。こちらの方が遥かに優雅です。 [review] (TO−Y) | [投票] |
| ★4 | タイに行くと、女性なのに本当に「イエス、サー」と言われる。これだけは本当の話。かなりいいホテルですらそう。因みに翻訳者の無教養のせいなのですが、皇太子の名前はチュラロンコーン、後に大王、名君としてタイの植民地化を防いだ立派な人物です。 (りかちゅ) | [投票] |