| ★2 | ん?それはチャットと何が違うの?要するにこれ、全米男性憧れの的スカーレット・ヨハンソンに喘ぎ声出させたり下ネタ言わせたりしてウヒウヒする映画なんだろ? [review] (ペペロンチーノ) | [投票(5)] |
| ★4 | コンピュータに魂は生まれるかというのは日本人には既視感のあるテーマ。 [review] (t3b) | [投票] |
| ★3 | これほどの切実さで衣裳に「胸ポッケ」を必要として已まなかった作品は映画史上空前にして絶後だろう。ホアキン・フェニックスも世界のトップアクターたる実力を泰然と見せつけるが、「アクション」以上に必須である「被写体」が欠けた状態で「映画」は成立しようもない。愛すべき蛮勇に溢れた失敗作だ。 (3819695) | [投票(1)] |
| ★3 | SF短編をだらだらと引き伸ばしたような映画。 (パピヨン) | [投票] |
| ★3 | 同時進行で浮気した数はギネス記録でしょうな。74/100 (たろ) | [投票] |
| ★2 | エロゲ、ラブプラス、今期の嫁とともに余裕で生きる現代日本人から見ると原始人の映画だ。サマンサは対人恋愛を考えるための方便にすぎない。現実に軸足置きすぎ。アシモフすら読んでないんだろうな。 (ペンクロフ) | [投票(2)] |
| ★3 | ホアキン・フェニックスのダイアログ風モノローグも、スカーレット・ヨハンソンの声も、それぞれに魅せる。が、新しくない。見えない相手に対する恋慕なんて古今東西いくらでも描かれてきた主題だし、それを超える映像的妙味も作劇の工夫も見られない。 [review] (緑雨) | [投票(2)] |
| ★4 | 「OS-1」にようこそ。 ご利用にあたっては以下の「利用規約」をよくお読みになった上、「同意します」をクリックして下さい。ココをクリック!→→ [review] (死ぬまでシネマ) | [投票(1)] |
| ★3 | 無菌化されたホアキンとビジュアルを封殺されたスカヨハの反記号性が剣呑さを孕んで一応は物語を牽引するが展開は予定調和。代理彼女が登場するが流して物語を転がすポイントを失した。特筆すべきはOSの声。食えない女を十全に表現し切って完璧だ。 (けにろん) | [投票(1)] |