「家族の肖像」(Yasu)の映画ファンのコメント
| 女であること(1958/日) |
| 原節子、森雅之、久我美子とくれば『白痴』の再現だ。話の内容は180度違うが。 [review] (Yasu) | [投票] | |
| 川端康成の原作がつま先立ちしてるのか、脚本がそうなのか分からないが、その当時のブルジョアの文学的味わいを堪能する、女であることの意味は、、。 [review] (セント) | [投票] | |
| 何とも退屈な作品。原節子、香川京子も綺麗だが、精彩に欠ける。トラブルメーカーな役の久我美子は新鮮。['04.9.19高槻松竹セントラル] [review] (直人) | [投票] |