| ★4 | 前田愛ちゃん超可愛い。俺の邪心覚醒(<そういうのいらない) [review] (ペペロンチーノ) | [投票(2)] |
| ★1 | 南島のギャオスの発見や、渋谷や京都駅での戦いなど、監督のイマジネーションの炸裂するよいシーンがあったにしてもこの映画には1をつける。理由は二つ。怪獣映画は散文であって詩ではない。複雑をてらう挿話の流れをずうずうしくも叙述してしまう無神経さを許さない。 (ジェリー) | [投票] |
| ★4 | ストーリー重視派が観たら「最低作品」になってしまうし、格好良い怪獣をみたいという人間だったら多分「最高作品」になってしまうだろう。どっちの言い分も分かるし、私としてはそのどっちでもあるわけで…難しいなあ。 [review] (甘崎庵) | [投票(19)] |
| ★4 | いいですかあ!徳間康快・金子修介・伊藤和典はこの三部作をもって永遠です!でも、ちょっとセンチすぎたかなあ。 (chokobo) | [投票] |
| ★4 | 「イリス」の設定にどれぐらいお話が面白くなるかと期待しましたが、ちょっとこけてしまいました。今回はドラマに乗れなかったけど、ヴィジュアル面では、前作を上回っています。 (トシ) | [投票] |
| ★2 | 用意されたステージで闘う怪獣。怪獣と交信しようとする少女。あぁ、60年代怪獣映画のダメダメパターンを踏襲してる。 (cinecine団) | [投票] |
| ★4 | 近年、これほどヴォルテージの高い日本映画はなかった。渋谷壊滅のくだりは永久に語り草になるだろう。それだけに物語に半端なオカルトが混じっているのが、残念でならない。 [review] (ペンクロフ) | [投票(4)] |
| ★3 | 「内面的宇宙」っていうのかな?個人的に怪獣モノでフィーチャーして欲しくない要素。 (おーい粗茶) | [投票(1)] |
| ★3 | 怪獣が当たり前のように日常に介在するパラレルな世界観が序盤の渋谷壊滅には文句無くあり意表を突く。しかし、恨みとか復讐とかの、どうしようもなく日本的な情緒が物語に投入されてくるにつれ失望感に覆われる。何でも説明しようとするからダメなのだ。 (けにろん) | [投票(1)] |
| ★4 | 怪獣の戦闘シーンの特撮は日本映画では史上最高の出来。 [review] (わっこ) | [投票] |