「ジャン・リュック・ゴダール」(システム既定POV)の映画ファンのコメント
| シン・レッド・ライン(1998/米) |
| 傑作になりえたはずなのに。どこからも人の声が聴こえなかったよ。 (ALPACA) | [投票] | |
| 冗長の極み。 (赤い戦車) | [投票] | |
| 世の中へ踏み出せない青年の独り言。〔3.5〕 [review] (鷂) | [投票(4)] | |
| 残っているイメージが“静”の戦争映画はちょっと思いつかない。 (ドド) | [投票(5)] | |
| この映画を見るまでは、『天国の日々』はマリックじゃなく本当はネストール・アルメンドロスが監督もしていたのではないかと疑っていた。 [review] (ゑぎ) | [投票(1)] | |
| 20年間も隠遁していたせいでマリックの頭は未だ70年代的ラブ&ピースな視野狭窄に陥っていたらしい。出てくるキャラクターは善も悪も現在から咀嚼され直さずに丸投げなものだから全くのステレオタイプにしか見えない。物語も同様。 (けにろん) | [投票(1)] | |
| 冗長。詩でも絵画でもなくて映画なんだから、やっぱり最低限のおもしろみがないと、伝わるものも伝わらない。 (mal) | [投票(3)] |