| ★5 | 芸術とは違う芸人の話。 [review] (chokobo) | [投票] |
| ★5 | セリフに面白みを感じた新しいタイプの映画だった。思わず吹き出してしまうし、展開も歯切れが良くて最高。出演している役者さん全員に好感もってしまった。脚本、キャスト、タイトルすべてが満点。カイカン・・・ (かっきー) | [投票(3)] |
| ★4 | 本作は二人の不幸な人間を主軸にしたコメディには違いないんだけど、ただ、コメディにしてはやっぱり心が痛みます…だからこそ大好きです。 [review] (甘崎庵) | [投票(2)] |
| ★4 | シナリオの美しさはウディ映画の中でも屈指。最後の主人公のセリフが寂しくて暖かい。 (ボヤッキイ) | [投票] |
| ★5 | ウディ・アレンでてないほうが面白いじゃん。ウディ・アレンのキャラは大体決まってるし、しょうがないけどさ。チーチが私のお気に入り (ぼり) | [投票] |
| ★4 | 女優・ダイアン・ウィーストを観に行く。 (G31) | [投票(1)] |
| ★4 | ウディには150歳くらいまで生きてこんな映画を撮り続けて欲しい。ホント、お願いしますよ。 (町田) | [投票(2)] |
| ★3 | カルロ・ディ・パルマの撮影が艶やかでいつものアレン作品より高級な感じ。 (赤い戦車) | [投票] |
| ★5 | 劇中劇の俳優たちの、したたかさに翻弄される新進劇作家デビッドの、無邪気で根拠のない自信とプライドを、一瞬にして叩き壊すチーチ(チャズ・パルミンテリ)の生き様が痛快で、そして泣かせる。創作活動とは本来、粗野で無心、無骨で一途なものだ。 (ぽんしゅう) | [投票(1)] |