| ★3 | ここまでくるとわからなくなる。これって、ジョン・ウー、真剣につくってる・・・んだよねえ? あのラストも、「本気」と書いて「マジ」!なんだ・・・よねえ? (イライザー7) | [投票] |
| ★4 | えっ、リー刑事の上司ってタージンやん。 (黒魔羅) | [投票] |
| ★2 | 毎度毎度の至近距離からのワンパターンの深みがない銃撃戦に怒りを覚える!それと『男たちの挽歌』と全く関係ない映画なのに『狼 男たちの挽歌・最終章』と表記した配給側の守銭奴の奴らが憎い! [review] (ジャイアント白田) | [投票(1)] |
| ★4 | 熱い銃撃戦が延々繰り広げられる。 (赤い戦車) | [投票] |
| ★4 | 見事な演出さとクールさと銃弾の融合。お腹いっぱいです。87/100 (たろ) | [投票] |
| ★5 | 「あんたの名前も知らない」「名前など… 水くさい!」「本当の友達だ」 ここでストップモーションをかますウーはまぎれもなくド本気。オレはシャレにまぎれてしか本音を吐けなくなった自分が恥ずかしくなって男泣き! (ペンクロフ) | [投票(8)] |
| ★5 | ウーに映画文法関係なし。不用意な静止画?―許す。鳩?―許す。むやみに多いスロウモーション?―許す。計算外の火薬量?―許す。銃口と違う角度の被弾?―許す。仁義を欠く振る舞い?―――許さん!!!激烈を極めるアクションと千日手の如き2、3、4すくみシーンが走馬灯のように駆け抜ける、シリーズ無関係の完全最終章。 (dappene) | [投票(7)] |
| ★4 | 敵対する殺し屋と刑事がメルヴィル的フィルムノワールならば、殺し屋と歌手の絡みは日活アクション的ムード歌謡。隔絶された世界で一貫して浸り切った過剰とも言える情緒が一歩間違えればギャグになる寸前で縦軸と横軸を織りなし見事に融合されている。 (けにろん) | [投票] |