| ★4 | マーク・ウォルバーグが猿の役じゃなかった! という驚愕の事実に尽きる。 (STF) | [投票(4)] |
| ★1 | この映画の何がダメなのか? [review] (ペンクロフ) | [投票(11)] |
| ★2 | 個性的な表情が魅力のケリー・ヒロユキ・タガワとヘレナ・ボナム・カーターが、猿メイクしちゃった時点で失敗。 (d999) | [投票] |
| ★4 | 日本猿はいないのね。 [review] (kazya-f) | [投票(5)] |
| ★4 | 監督がどうとか、妙な考えを持たずに見たからか結構楽しめましたよ。ご都合主義的な展開はハリウッド大作映画にはつきものだと思うし。でも「馬」はどこから来たんだ?という点だけはやたら気になりました。 (takamari) | [投票(4)] |
| ★4 | レオ、両刀かよ。 (ぴち) | [投票] |
| ★4 | う〜ん、猿の動きが、リアルっす。楽しめた。 (クライフ) | [投票] |
| ★3 | この飛び跳ねまくる猿どもを見て思ったこと → [review] (peacefullife) | [投票(8)] |
| ★4 | ガッツ石松も顔負け。 (マス) | [投票] |
| ★2 | オリジナルはアカデミー賞だったが、本作は見事にラズベリー賞を受賞! Wタイトル獲得という偉業を成し遂げた偉大な失敗作。 (Pino☆) | [投票] |
| ★4 | バートン色は薄くオリジナルほどショッキングでもない。だが跳ね回る猿は面白い。そういえば『バトル・フィールド・アース』という映画があるのを皆さんご存知ですか。 [review] (ハム) | [投票] |
| ★2 | 劇中の猿の種族を見ると、『猿の惑星』よりむしろ「猿の軍団」を思い出すですが。 [review] (甘崎庵) | [投票] |
| ★4 | ティム・バートンにしては、切れ味サイコー。とりあえず話も終わってるし、まとまりもよいし、いうことなし。 (ヒコ一キグモ) | [投票] |
| ★3 | 駄作という意見には賛同できても、バートンらしくないという意見には心が痛み、敢えて擁護 [review] (kiona) | [投票(7)] |
| ★3 | 旧作はB級ではあるがSFであった。今回は娯楽作品である。前作より猿をリアルに描いたつもりなのだろうか…? 2.5点。 (死ぬまでシネマ) | [投票] |
| ★3 | ストーリーとか、シーンとか、
いつものバートン映画の「闇」度が3%ぐらいしかなかったような...。
ディズニー映画の様な、流れるようなストーリーだった。
ラストシーンだけだった....。(でも、これが結構大論争?) (june) | [投票] |
| ★3 | やっぱりティム・バートンらしさが薄いのは残念。でも娯楽映画として普通に楽しめたので一応は合格点。これってコメディなの?笑っていいのかどうか、すごく微妙なんだけど。監督が迷ってるような気がする。ティム・ロスの猿っぷりが絶品。 (Ryu-Zen) | [投票] |
| ★3 | ティム・バートンがノリだけで作った映画。娯楽映画としてはよくできてるほう。 (FreeSize) | [投票] |
| ★4 | 一番印象的だったのは「子供のチンパンってかわいいなぁ」って事かな。 [review] (マルタダ) | [投票] |
| ★3 | ティム・バートン監督がいくらリメイクではないと言っても、やっぱ二番煎じであることに変わりありません。猿のメイクがどんなに進歩しても、映画自体面白くないと、効果なし。 [review] (トシ) | [投票(2)] |
| ★3 | 『ザ・インターネット』、『ザ・エージェント』、そしてコイツ。「ジ・何とか」というカタカナ表記を規制する法律でもあんのか? (黒魔羅) | [投票(1)] |
| ★3 | オリジナルの方がずっと面白かったと思いきや、古臭くて結構痛い。若い人が今観るならこっちでしょう。映画は全体として進化しているので仕方ない。過去の名作あっての新作なのだが。 (ビビビ) | [投票(3)] |
| ★2 | ティム・ロス、ヤケ? どうしたティム・バートン。これは「猿の惑星で作られた『猿の惑星』」なのかい。 [review] (HAL9000) | [投票] |
| ★4 | ファンに言わせるとバートンらしさが少なくて不満らしいけど、もともとバートンが苦手な私にとっては逆に楽しめた。これはこれでアリでしょう。 (薪) | [投票] |
| ★5 | 面白いが微妙。前作となる『猿の惑星』シリーズを知ってるだけに人間ドラマが軽薄に感じる。アクションシーンはハリウッドの最新技術を駆使してるだけあって
充分に面白い。『PLANET OF THE APES/猿の惑星』を楽しむ一番のポイントは前作となる『猿の惑星』シリーズを見ない事。比較するとどうしても魅力半減となる為。 [review] (HILO) | [投票] |