ペンクロフさんのコメント: 投票数順
| 上海ブルース(1984/香港) | ツイ・ハークの隠れたナイーヴさが出た大傑作。ラジオから「上海之夜」が流れてくるクライマックスは、善意あふれる古き良きアメリカ映画の夢か。ジャッキーに『奇蹟』あり、ツイ・ハークに『上海ブルース』あり。 | [投票(1)] | |
| 霧につつまれたハリネズミ(1975/露) | 一寸先は五里霧中。日本のセルアニメとは全く違う空気と手触りに、アニメとはここまで豊かな表現が出来るのかとびっくりした。 | [投票(1)] | |
| スーパーマン 4 最強の敵(1987/米) | 宇宙を飛び、月面に降り立って闘う2人。でも、そこで足の引っかけ合いはねえだろう・・・ | [投票(1)] | |
| 伴奏者(1992/仏) | 心細げなロマーヌ・ボーランジェの佇まいに、『なまいきシャルロット』のシャルロット・ゲーンズブールの面影が。この監督趣味いいですね。 | [投票(1)] | |
| 独立愚連隊西へ(1960/日) | 面白すぎた。女たち、日本軍、フランキー軍のマラソンにはウットリ。戦争という悲惨で馬鹿馬鹿しくて最もろくでもない状況下にも関わらず、スカッと生きているゴキゲンな男たちに憧れた。 | [投票(1)] | |
| 2000人の狂人(1964/米) | 本当に怖い伝説の映画だと思って観たオレ [review] | [投票(1)] | |
| インデペンデンス・デイ(1996/米) | 理不尽なほどの強大な力を持つ宇宙からの侵略者こそが、世界唯一の大国アメリカの姿そのものではなかろうか。なんつって。 | [投票(1)] | |
| キングコング(1976/米) | 初めて劇場で観た映画。 [review] | [投票(1)] | |
| ドラキュラ(1992/米) | すごく頑張ってるし、画にも凝ってるのだが、昔のハマーホラーの方が100倍怖いのはなんでだろうねえ。 | [投票(1)] | |
| 話の話(1979/露) | 昔高畑勲が研究本を出してましたが、詩人ノルシュテインが意味探しを客に望んでいるとは思わない。美しいものが好きな人ならこの映画を100%堪能できますから、みんな観てね。 | [投票(1)] | |
| プルガサリ・伝説の大怪獣(1985/朝鮮民主主義人民共和国) | この映画の監督、 [review] | [投票(1)] | |
| 探偵スルース(1972/英) | 名優二人の丁々発止を字幕で観るのは辛い。ぜひノーカット吹き替え版が観たい。 | [投票(1)] | |
| ロビン・フッド キング・オブ・タイツ(1993/米=仏) | 個人的にはメル・ブルックスの映画で一番面白いと思う。「ロビン・フッドのタイツって、もしかしてマヌケじゃねえか?」というだけのくだらない発想からでも映画が作れるって、素敵なことだと思う。 | [投票(1)] | |
| 皇帝密使(1984/香港) | テレビで観てて笑い死にするかと思った。口笛のテーマ曲、オレも時々口笛で吹いてます。 | [投票(1)] | |
| 宇宙戦艦ヤマト(1977/日) | 死ぬことがエライみたいでどうもね。燃えなくもないんだが・・・ | [投票(1)] | |
| ピアノ・レッスン(1993/豪=ニュージーランド=仏) | 自分の子供をほったらかしてセックスに明け暮れるおばはんのモテ自慢。 | [投票(1)] | |
| ふたり(1991/日) | 公開の1年前にNHKで放映されたものはとても良かったのに。映画版はゴミになってしまった。 | [投票(1)] | |
| 海の上のピアニスト(1998/伊) | こんなくだらない映画に出てしまったティム・ロスには同情する。 | [投票(1)] | |
| ゆりかごを揺らす手(1992/米) | 『バウンティフルへの旅』でレベッカ・デ・モーネイを好きになったオレにとって、これは彼女を悪女専門女優にしてしまった憎い映画なのです。2点は私情です。映画は面白かったです。 | [投票(1)] | |
| オーメン(1976/米) | キリスト教をちゃんと信仰している人がいちばん楽しめる映画なんだよな [review] | [投票(1)] |

