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[コメント] インクレディブル・ハルク(2008/米)
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★4豪華キャストで送るアメコミ映画。このエドワード・ノートンを見た後で、バードマンを見ていたらまた違った面白さがあったかもと思う。 (サイモン64)[投票]
★3浮浪者になったエドワード・ノートンとか良かったんだけれど、説得力や説明が足りないシーンが多かった。 [review] (marina)[投票(1)]
★3徒手格闘で学者が軍人に勝てるのか? (ペンクロフ)[投票]
★3かっこよくも、可愛くも、怖くも、ない。なんか中途半端。いまいち、入り込めない。 (らーふる当番)[投票]
★2出し惜しみ感の否めない緑の生き物。 [review] (シオバナカオル)[投票]
★3アポロ・シアターは素通りですか。 (黒魔羅)[投票]
★2ハルク(2003)よりかは印象的なシーンがいくつかあったので進歩。だけどハルクってそもそも放射線を浴びた影響によって強靭な肉体と情緒不安定を手にいれた、という暗い設定で、その作用は筋肉増強剤に似ている。だから純エンタメ監督よりもダーレン・アロノフスキーとかが撮ったほうが面白くなると思う。潜在能力を秘めた漫画だと思うので21世紀三度目のハルクを早々に撮ってもらいたい。 (Bunge)[投票]
★4ノートンとロスの関係がよかった [review] (HAL9000)[投票]
★5ハルクがしゃべった!?今しゃべったよね!?ちょっと噴いちゃいましたけど、MARVEL好きには嬉しい映画。 (おいちゃん)[投票]
★2エドワード・ノートン目的に鑑賞。ほんと、それだけ。アメリカはこういうの好きですね。 (あちこ)[投票]
★2ヒクソンをシバいたら面白かったのに。 [review] (Lostie)[投票(2)]
★3導入部から結までひたすらドシンドシン豪快に突っ走り、意味ありげな話や豪華出演陣の端折りっぷり、投げっぱなし。日本で言ったら石ノ森とか永井豪作品に嬉々として出る俳優達か。ホントの意味でXXXな「行為」を観たかったなんて、口が裂けても。 (chilidog)[投票]
★3余計な説明を一切省き、「ハルクのことだったら皆知ってるよね?」ということを前提に展開したのは英断かも。 とはいえ、終盤はほとんどCGだけの映画になっちまっているし、彼らがどうのよりも、意味ありげだったティム・ブレイク・ネルソンのその後をやらなかったのはどうしたものか。俺は終盤できっと○○してくれると思ったのだが。 (tkcrows)[投票]
★3ブロンスキーが小柄で貧相な体格で、精鋭の兵士に見えない。とはいえ、逞しい俳優をブロンスキー役にあてたとしても、再度映画化する意味が出る訳でもないだろうけど。未読の人へのアドバイス。『アイアンマン』のDVD/Blu-rayも一緒に借りると吉。 (ノビ)[投票]
★3本当にティム・ロスって作品に恵まれないっていうか、作品選びが下手っていうか…。せっかく大作系に出るのに、あえてスベりそうなところ選んでこなくてもいいのに。 [review] (づん)[投票]
★3アン・リー版ってそんなにダメでしたかね? [review] (takamari)[投票(1)]
★3ズボンの伸縮性が半端じゃない。まさに夢の素材。ハルクよりもすごい。 (blandest)[投票]
★3プロットごとには意欲的な演出が多く結構な出来なのだが、間引きしたような端折りが嘗めている。大体、このハルクって野郎の「キングコング」や「フランケン」系統のメロウぶりがいただけない上に好みの問題だろうがオールCGで俺にはヤケに気色悪いのだ。 (けにろん)[投票]
★3そんなに前作と違うのでしょうか? 場面を切り取って見せられても、違いが分からないんですけど・・・ (ぱちーの)[投票]
★3エドワード・ノートンがコミックアクションに主演というだけで興味津々の映画であります。今までどちらかというと硬派映画に出ていた彼が何故?と思いながら見ていましたが、、 [review] (セント)[投票(2)]
★3聖林映画の夢の供給過剰は米帝国の崩壊の徴候か…? [review] (死ぬまでシネマ)[投票(1)]