Tony-xさんのお気に入りコメント(1/2)
| ワンダー 君は太陽(2017/米) | もちろんオギーの、そして子供たちのつながりに前向きになれる、心温まるストーリー。でも、ちょっと気になる部分もあります。 [review] (プロキオン14) | [投票(3)] |
| シン・シティ(2005/米) | 上っ面だけだし、また各エピソードがリンクし切らないもどかしさはあるが、とにかくみなさんセクシーでその点は実に素晴らしい。しかも見せ切らない匙加減が心をくすぐります。★3.5 (ドド) | [投票(5)] |
| ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q(2012/日) | 「破」のラストから「Q」オープニングまでのお話はすっ飛ばし、そしてキツネにつままれたような顔で帰る人々、混迷の物語はちゃんと次回作で納得の終幕ができるのか?期待せずに待つ。正直呆れた。 (サイモン64) | [投票(3)] |
| ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q(2012/日) | シンジ:「僕にはカヲルくんが何を言ってるのか全然わからないよっ!」 このセリフ、移植しますかw 誰もわかりませんから安心してください。観客とシンジのシンクロ率は著しく低下し、観客は置いてけぼり。ハッキリしていることは、『Q』単体としてみた場合、人に勧められるレベルの映画ではないということ。(2012.11.17 鑑賞) [review] (IN4MATION) | [投票(9)] |
| ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q(2012/日) | 気分が悪い [review] (ロボトミー) | [投票(4)] |
| ハンガー・ゲーム(2012/米) | 絶対的なヒーロー、ヒロインを好むハリウッドの文脈でこの手の映画を描く場合の宿命なのだが、あまりに脇が軽んじられている。その上で設定を観客に叩き込む力強さに欠けるため話の割に深刻さがない。致命的である。 [review] (Master) | [投票(2)] |
| 君に届け(2010/日) | まさに主人公の爽子のようにまっすぐで地道な作り。 [review] (きわ) | [投票(4)] |
| 君に届け(2010/日) | 恋愛より、女の子同士の友情がいい。友情の描かれ方が素晴らしくて、恋愛はまるで付け足しみたいだ。 [review] (青山実花) | [投票(3)] |
| CURE/キュア(1997/日) | 日常に潜む恐怖をウリにしたい気持ちが画面に滲み出すぎではないかと。 [review] (隼) | [投票(1)] |
| 実験室KR-13(2008/米) | CIAが一般人を新聞広告で騙し拉致しそして殺人実験を繰り返していた、なんてそんなテロップから始まるこの映画、『SAW』に似た密室劇でもある。 [review] (セント) | [投票(1)] |
| ハードキャンディ(2005/米) | オープニングから、洗練された映像に緊迫感が高まる。だけど、得てしてその手のサスペンス物は、何か芯の部分が緩いというか、何も無い映画が多く、この作品も御多分に漏れない。 [review] (煽尼采) | [投票(1)] |
| ウォッチメン(2009/米) | アメコミヒーローものとしては間違っても子供受けはしないであろう地味な展開。これは一体どの層をターゲットに作られた映画なのでしょうか?一般受けするような見せ場を敢えて(あまり)盛り込まなかった製作陣の思い切りは評価できますが。 [review] (takamari) | [投票(2)] |
| 銀色のシーズン(2007/日) | 屑映画だが、私にはとてもとても意味のある作品なのだ。 [review] (パグのしっぽ) | [投票(5)] |
| 私をスキーに連れてって(1987/日) | 80年代ホイチョイの提案するスタイルや風俗に目を奪われがちだったけれど、脚本がきちんと作り込んであるところが、この映画の成功の大きな原因だったと思う。良心的に、きちんと、ベストを尽くせば、いいのができる、はずなのだ。 (イライザー7) | [投票(2)] |
| ブロークン・アロー(1996/米) | 冒頭で核強奪。以後時間経過とともにスケールが小さくなるすごい映画。 (じゅんた) | [投票(3)] |
| 崖の上のポニョ(2008/日) | 確かに、これで子供からリアクションが薄かったらショックだろう。本作において宮崎監督は極々小さい子供の方にしか向いていないのだから。 [review] (Master) | [投票(8)] |
| クローバーフィールド HAKAISHA(2008/米) | 大状況を提示しながら描かず、小状況の描写に終始することをリアリティとは思いたくない。 [review] (ペンクロフ) | [投票(28)] |
| ガチ☆ボーイ(2007/日) | 五十嵐が朝,目覚めてから学校に向かい,そして部室に入って“日常”に戻っていくまでの静かな,静かなシーンに圧倒されました。そこまでは,軽い気持ちで観てました。 [review] (ダイキリ・キューブ) | [投票(4)] |
| バーティカル・リミット(2000/米) | 登場人物はみんな一般人以上に、山を舐めてると思う (ぼり) | [投票(9)] |
| バーティカル・リミット(2000/米) | 最大の疑問→ [review] (大吟醸西北猿) | [投票(9)] |
