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muffler&silencer[消音装置]さんのお気に入りコメント(14/64)

ハリー・ポッターと賢者の石(2001/英=米)★2 この物語を愛する人はレビューを読まない方がいいです。かなりひねくれたことを書いてしまいましたが、自分が子供の頃にこの物語に出会っていても、きっと同じ事を感じただろうという確信はあります。 [review] (ペンクロフ)[投票(30)]
スパイダーマン(2002/米)★3 中流より下のアメリカ人を見たのは久しぶりなような気がするが。人間の二面性もきちんと描かれているし、やっぱり『ダークマン』のライミ監督で良かった! [review] (ジョー・チップ)[投票(12)]
スパイダーマン(2002/米)★2 ちなみにあのスーツ、いつの間に、何処で、誰が作ったのか? (ふかひれ)[投票(11)]
スパイダーマン(2002/米)★5 アメコミを読み飛ばしていくような爽快感。チープなものに豪華に注ぎ込む!これぞアメコミ映画の真骨頂! [review] (chilidog)[投票(4)]
震える舌(1980/日)★3 あの子がずっと一人で、それがつらい。 [review] (はしぼそがらす)[投票(1)]
シェルタリング・スカイ(1990/英)★5 スクリーンの向こうに広がる、その果てしない喪失のかなしみ。それでも確実に体内に宿る、大切な何か。たいへん勝手な解釈(しかも長文)> [review] (tredair)[投票(12)]
サンセット大通り(1950/米)★5 このラストシーンを真っ暗な映画館のスクリーンの中で観たら、と想像しただけで鳥肌が立つ。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(21)]
トカレフ(1994/日)★4 私が阪本順治の力量を見せつけられた最初の映画。ちょっとした裏話→ [review] (ペペロンチーノ)[投票(5)]
タンポポ(1985/日)★4 そういえば生命力溢れるたんぽぽの茎を折っても乳のような液体が出る。乳にまつわるシーン→ [review] (stag-B)[投票(6)]
ショーシャンクの空に(1994/米)★3 所内で上映していたリタ・ヘイワースの映画は『ギルダ』という映画ですか? いずれにせよ、 [review] (tredair)[投票(3)]
クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲(2001/日)★2 70年代への「こだわり」や「憧憬」がテーマとなると、世代的な共通項が無く、アニメの『しんちゃん』への思い入れも特に無い私……。『しんちゃん』世界とは不釣り合いと思えるプロットや、平板すぎる描画に違和感を持ちながらの鑑賞は結構ツラかったです。 [review] (かける)[投票(10)]
地下鉄のザジ(1960/仏)★5 映画のパリ観光も、コドモが案内人になると、こんなにも目まぐるしい。 [review] (くたー)[投票(12)]
プライベート・ライアン(1998/米)★3 スティーブン・スピルバーグよ、デタラメに行け! [review] (ペンクロフ)[投票(21)]
GO(2001/日)★3 ○→ケンカ、落語、ハングルの響き、脇の子たちのそのへんにいそうな顔、『蒲田行進曲』、ジョンイルくん/×→「なのだ。」、恋愛恋愛と連呼するエクスキューズ、いやらしくないラブホテル、そして<不思議ちゃん>。(02.05.06@OS三劇) [review] (movableinferno)[投票(8)]
アポロンの地獄(1967/伊)★3 パゾリーニは大和屋竺だ! [review] (ペペロンチーノ)[投票(1)]
イングリッシュ・ペイシェント(1996/米)★5 見渡す限りの砂漠。限られた水。乾燥した人。喉の乾き以上に、肌の乾きと心の乾きを感じた。 [review] (スパルタのキツネ)[投票(10)]
アメリ(2001/仏)★5 旅行に行く際、絶対に忘れてはいけないもの。本作はそれで溢れています。 [review] (スパルタのキツネ)[投票(9)]
道(1954/伊)★5 ザンパノの通りすぎた獣道。それは人の道でもあると思う。 [review] (スパルタのキツネ)[投票(17)]
フォレスト・ガンプ 一期一会(1994/米)★5 時の流れに身を任せ走り続けるフォレストは、アメリカ版松尾芭蕉なのかも知れない。 [review] (スパルタのキツネ)[投票(4)]
友へ チング(2001/韓国)★4 ドンスとジュンソクが対立していく過程をより鮮明に描けていれば、感動は大きなものになっていたと思う。 [review] (ハム)[投票(7)]