sawa:38さんのお気に入りコメント(194/194)
| ジュラシック・パーク(1993/米) | 台湾の劇場で見た時、湖に首長竜たちが群れてるシーンで何故かみんな爆笑。男がトイレに逃げ込んだシーンでも爆笑。直後、恐竜に喰われたのを見て絶叫。いい環境で見れて良かった。字幕読めなかったけど。 (mize) | [投票(7)] |
| 三大怪獣 地球最大の決戦(1964/日) | キングギドラの気持ちを代弁するなら、「男ならサシでかかってこいや!」 (木魚のおと) | [投票(3)] |
| モスラ(1961/日) | うちの彼女は「モスラの歌」をフルコーラス歌えます。何故、覚える気になったのかが疑問です。 (cinecine団) | [投票(6)] |
| ガメラ2 レギオン襲来(1996/日) | 女の子の部屋で座卓を囲んでレギオン対策会議。文化祭の準備の時みたいでなんだか楽しそう。 (おーい粗茶) | [投票(5)] |
| ガメラ2 レギオン襲来(1996/日) | 移動中の車から見上げる「ビル街を行く怪獣」、街中にある巨大生物の死骸… 怪獣映画ファンが観たかったカット満載。 (cinecine団) | [投票(9)] |
| ポセイドン・アドベンチャー(1972/米) | 「神よ、一体あなたは何人の命を奪えば気が済むのだ!」……泣ける。 (荒馬大介) | [投票(5)] |
| ポセイドン・アドベンチャー(1972/米) | 途中で出会う、主人公についていかない集団は完全に異教徒。 「あ〜無宗教の俺は完全に死ぬな」と実感。 [review] (cinecine団) | [投票(3)] |
| パピヨン(1973/米=仏) | い〜や、ダイバーなんて見えん。誰がなんと言っても俺には見えん。 [review] (cinecine団) | [投票(9)] |
| 新・猿の惑星(1971/米) | 別名「逆猿の惑星」(勝手に命名)。 [review] (イアイドー) | [投票(1)] |
| 激突!(1971/米) | 恐ろしい夢を見たって感じ。テーマを1個に絞っているからこそ緊張感が逃げない。これに定番の恋愛物や友情物を取り込んだら台無しになること間違いなし。 (ピロちゃんきゅ〜) | [投票(8)] |
| アメリカン・グラフィティ(1973/米) | たった一晩の群像劇。エンディングの「彼らのその後・・・」というのが泣かせます。 (Lycaon) | [投票(1)] |
| 秘密(1999/日) | タイアップの姿勢が丸分かりでうっとおしい(恭しくラーメンが出てくるシーンね)。それと最後,あの終わり方はないだろう!! 本当は2点つけようかと思ったが,広末涼子の頑張りにプラス1点。 [review] (ゆーこ and One thing) | [投票(4)] |
| 砂の器(1974/日) | 丹波、森田、 島田、加藤剛と集めた製作者の「演技力は問わない」って姿勢が潔い。加藤嘉孤軍奮闘。 (cinecine団) | [投票(6)] |
| 砂の器(1974/日) | コンサートと回想のオーバーラップが素晴らしい。日本映画の歴史に残る名シーン。『ゴッドファーザー』のオペラ(洗礼式)&殺戮シーンに肩を並べていると思います。 (すやすや) | [投票(3)] |
| 荒野の七人(1960/米) | 侍と野伏の違いが決定的だったオリジナルと比べてガンマンと無法者は「いい人と悪い人」の違いしかない。 (cinecine団) | [投票(8)] |
| アパートの鍵貸します(1960/米) | 洒落た映画というのはこういうもののことを言うんでしょうね。肩の力を抜いて観れるけど、ラストはハラハラ。ジャック・レモン最高。傑作です。 (PINHOLE) | [投票(1)] |
| 七人の侍(1954/日) | キネ旬「3位」ってのが凄い。面白すぎたのがいけなかったのか。 (おーい粗茶) | [投票(4)] |
