中世・日根野荘園さんのお気に入りコメント(2/12)
| アップサイドダウン 重力の恋人(2012/カナダ=仏) | エリジウムよりもこちらのほうが、小気味がよくて、好きです。 [review] (お珠虫) | [投票(1)] |
| エンド・オブ・ホワイトハウス(2013/米) | 作品制作のたびに主要スタッフの総入替えを行うことが常となっているらしいアントワン・フークアは、良くも悪くも新作に過去作と同等の品質を約束しない。前作『クロッシング』で観客を魅了した撮影の深度とキャラクタ造型の機微は大幅に失われ、映画の知能指数はかなり低めに仕上がっている。面白いが。 [review] (3819695) | [投票(6)] |
| エンド・オブ・ホワイトハウス(2013/米) | 独立記念日じゃなくて独立記念日の翌日。 [review] (m) | [投票(4)] |
| 哀愁(1940/米) | ヴィヴィアン・リーの顔に見とれてたら突然ビリケンさんが出てきて驚いた。 [review] (きわ) | [投票(2)] |
| ヤング≒アダルト(2011/米) | シャーリーズ・セロンの七変化も楽しいが、皮肉のきいた物語も良かった。ことほど左様に人は自分の見たいものを見、聞きたいものを聞き、すがりたいものにすがる。 [review] (シーチキン) | [投票(3)] |
| ジャイアンツ(1956/米) | ジャイアンツ。でかい。すごい。テキサス。牧場60万エーカー。牛50万頭。100万$/月の石油。主題曲雄大大好き。大作200分。メリハリが聞いた編集。飽きさせない監督の手腕。ジェームズ・ディーン好演。ジェット・リンクの人生。お粗末だがあれもまた人生と思う。 (KEI) | [投票(2)] |
| バイオハザードV リトリビューション(2012/米=カナダ=独) | 役者として、クローンの少女ベッキー役のアリアーナ・エンジニアが『エスター』の頃と比べて、今回、手話のやり取りだけでなくセリフを喋っての演技も見れたのは、演技面だけでなく、何か大きな成長を見せられた感じで感動してしまった。 [review] (わっこ) | [投票(2)] |
| バイオハザードV リトリビューション(2012/米=カナダ=独) | ストーリーに無駄がないと言うより、無駄なストーリーがない。次々と振りかかるシチュエーションをアリスたちがいかに突破するか。その一点なのだ。観客が期待しているものをキッチリと提示し、90分という尺の中でスッキリと収めた監督のバランス感覚は見事。 (mitsuyoshi324) | [投票(1)] |
| ウルトラ I Love You!(2009/米) | サンドラがラジー賞を取った、という理由だけで有名になった作品。観てみれば確かに頷ける部分が多々散見できる。友人との繋がりは弱いし、スティーブへの執着理由もこちらに届いていない。ただ、ここでもそうなのだがサンドラが実に可愛く描けている。こういう彼女が実際にいたら悩むだろうが、彼女を可愛いと思えない男は信用しないほうがいい。 (tkcrows) | [投票(1)] |
| アンノウン(2011/英=独=仏=米=日) | 久しぶりの「してやられた感」。気持ちいい。さらに気持ちいいのは各種のベンツをガンガン壊してくれる事w 日本では高級車って言われてても母国では所詮大衆車ね、やっぱり。あと、MT車のシフト捌きが見ものでした。先に公開された『フォーガットン』にもこういう展開を期待してたんですけど、ねw [review] (IN4MATION) | [投票(1)] |
| バーレスク(2010/米) | 最高の歌と踊りを高級ラウンジ・バーレスクの特等席でご覧あれっ! [review] (IN4MATION) | [投票(3)] |
| バーレスク(2010/米) | カット割りは多いしカメラの動きも激しい方だが、ちゃんと役者の動きを見せてくれるので画面に躍動感がある。話は陳腐だが歌われるナンバーが悉く良いので全く気にならない。仄かに香るフォッシー『キャバレー』へのリスペクトも好ましい。 (赤い戦車) | [投票(3)] |
| バーレスク(2010/米) | 『コヨーテアグリー』か、『ショーガール』か、はたまた『ムーランルージュ』や『幸せはシャンソニア劇場から』かとおもいきや、全部当たりでもあり、全部ハズレでもある。 [review] (プロキオン14) | [投票(1)] |
| ザ・チェイス(1994/米) | 思わず最後は弁護士のオッサンと一緒に大笑い。 [review] (LUNA) | [投票(1)] |
| ザ・チェイス(1994/米) | クリスティ・スワンソン?結構可愛いんじゃない?この映画、なかなか面白いんじゃない? (ロボトミー) | [投票(2)] |
| GODZILLA/ゴジラ(1998/米) | 黒船来襲 [review] (ina) | [投票(32)] |
| イーグル・アイ(2008/米) | 強烈な皮肉をきかせた第一級のポリティカル・サスペンス。 [review] (シーチキン) | [投票(4)] |
| TSUNAMI ツナミ(2009/韓国) | パニック映画として褒める点もあるんだけど、作品トータルとしては水準かなぁ。津波の映像はスクリーンで見るのが吉かも。 [review] (SUM) | [投票(1)] |
| RED レッド(2010/米) | あまり深く考えずに、楽しんで見るにはもってこい!。ヘレン・ミレンがとても素敵だ。出ているだけで「品格」を上げている。 [review] (プロキオン14) | [投票(3)] |
| クレイジー・ハート(2009/米) | 作劇に新しさはない。ダメ親爺ものとしては『レスラー』なんかとほとんど同じ構造だ。そして、演出はずいぶんと慎み深い。 [review] (緑雨) | [投票(2)] |

