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まゆさんのお気に入りコメント(3/5)

A.I.(2001/米)★3 みんな、そんなに愛されたいのか?「愛されたい病」は現代人共通の「死に至る病」なのか? 「犬(AIB●)ぐらいにしておけばヨカッタのにねえ」(タメ息) [review] (ボイス母)[投票(36)]
A.I.(2001/米)★5 これは「ホラー」か?と思うくらい「怖さ」を感じながら観ていた。観終わってその理由を考えているうちに、その感覚は、もう一度観なければという思いに変わっていった。 [review] (らいてふ)[投票(49)]
A.I.(2001/米)★4 泣けました。泣けましたけど、これはどうも人間の普遍的な感情を刺激されたのではないと言う予感がある。この映画を見た自分だけが感じているかもしれない心の底に澱のように残るある種の混乱した感情。詳しくはREVIEWで。 [review] (ジェリー)[投票(8)]
嵐が丘(1992/英)★1 せっかく、ビノシュを使っておきながら、単なる筋書きだった。作り物っぽい美術や安っぽい照明のお手本。 (ジェリー)[投票(2)]
バッファロー’66(1998/米)★4 ストリップクラブのシーンで爆笑。 ダメダメ男の純愛物語。カッチョ悪い事も突き詰めればカッチョ良くなる?(ならないか) [review] (ボイス母)[投票(27)]
ペイ・フォワード 可能の王国(2000/米)★5 偽善者と言われるかもしれないが、小さな子供が「思いやり」や「道徳心」を真剣に考える姿に、素直に感動し、涙した。こういう姿勢が、いかに大切か解ってはいても、何もしていない自分には、この映画を悪く言う権利は無い。無条件で☆5。 (Pino☆)[投票(6)]
ウォーターボーイズ(2001/日)★5 泣いた!笑った!そして、最大のネタバレは…。 [review] (mimiうさぎ)[投票(18)]
シックス・センス(1999/米)★4 断言してしまおう。この映画は画期的だ。これは映画史上に残る価値がある。 [review] (空イグアナ)[投票(25)]
サイン(2002/米)★5シックス・センス』でヒットを飛ばした後、『アンブレイカブル』で大コケ。次はどう来るのだろうと楽しみだった。その結果・・・確信した。「シャマランは、ハリウッドの水野晴郎だ!」 次回作では主役で登場するかもしれないぞ。 [review] (空イグアナ)[投票(5)]
ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ(1999/独=米=仏=キューバ)★5 あっちの人って純粋に楽しむためにやってるよね。街角でお爺さんたちが演奏しちゃったりしてさ。 [review] (prick)[投票(6)]
ペイ・フォワード 可能の王国(2000/米)★2 ひとつの筋は感動的なのに、逆方向の筋がダメ。マスコミに支配されていないか?心の中まで。 [review] (けいすけ)[投票(10)]
ペイ・フォワード 可能の王国(2000/米)★3 利己的で、安易で、無配慮な善行のオンパレード‥‥結局ミミ・レダーは何が言いたかったのか? [review] (パッチ)[投票(12)]
ペイ・フォワード 可能の王国(2000/米)★4 「善意」に胡散臭さを感じるか? でもそれだけじゃないでしょ。 [review] (sawa:38)[投票(7)]
ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ(1999/独=米=仏=キューバ)★5 オレがこうやって真剣にコメントを考えている時も、あのジイさんたちはどこ吹く風で自分たちのやりたい音楽を演奏していることだろう。そんなやつらに今さら何を言えというのか。 (ナム太郎)[投票(5)]
グッドナイト・ムーン(1998/米)★4 実母と継母の狭間と父のまなざしが光る中で選択し、両者を愛することを決断する子供らのまなざしが素敵すぎる。様々な出来事を通して家族が家族としていられるのには何が必要であり、何が無駄かを明朗快活に語りかけてくる愛が溢れる映画。 [review] (ジャイアント白田)[投票(1)]
戦場のピアニスト(2002/英=独=仏=ポーランド)★5 芸術なんてお金持ちの庇護がなければ成立しないってことは、歴史が語っている。戦時下のような極限状態では芸術家なんてボンクラもいいとこ。きっとポランスキーもシュピルマンも60年前は非力だったに違いない。だからこそ、彼らは〈見る〉ことに徹したのだ。しかし、 [review] (Linus)[投票(20)]
戦場のピアニスト(2002/英=独=仏=ポーランド)★4 ピアニストはピアノで語れ。ポランスキーならではの「視点」。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(22)]
ダンサー・イン・ザ・ダーク(2000/英=独=米=オランダ=デンマーク)★5 その年の正月、この映画を観て以来、ずっと引っかかっていたその場面。 [review] (kazby)[投票(31)]
蝶の舌(1999/スペイン)★4 教育って、いろんな可能性への扉が無数にあることを教えてあげることだと思う。そうして、あなたが得た知識は、誰も奪うことができないし、人の心を動かす武器にもなりうるのだということを示すことだと思う。 [review] (kazby)[投票(2)]
蝶の舌(1999/スペイン)★5 グレゴリオ先生が教えてくれた事。 [review] (m)[投票(13)]