TOBBYさんのお気に入りコメント(5/55)
| ダ・ヴィンチ・コード(2006/米) | 話の筋をてきとうにフィルムで撮っただけ。なんか「依頼があったのでとりあえず作りました」といった様子すら感じる。「キリスト教をよく理解していないと....」などといった言い訳以前に、普通につまらない。 (浅草12階の幽霊) | [投票(1)] |
| わんわん物語(1955/米) | Part2が出たから見た。クラッシック・ディズニーらしいクラシカルな雰囲気が味わい深い。CGを駆使した最新ディズニー映画は面白いがアナログなクラッシック・ディズニーも味がある。パスタの名シーンは最高に素晴らしい。 (HILO) | [投票(1)] |
| わんわん物語(1955/米) | うっそー、こんな古い映画だったの。 [review] (chokobo) | [投票(1)] |
| ブラザーズ・グリム(2005/米=チェコ) | 「テリー・ギリアム×グリム童話」という面白そうな題材なだけに、期待も大きかった分、外れた時の口惜しさもまた大きい。 [review] (づん) | [投票(3)] |
| ブラザーズ・グリム(2005/米=チェコ) | せっかくグリム童話の世界をベースにしているのに「赤ずきん」などの作品のエピソードの絡ませ方がお世辞にもうまいとは言えない。 [review] (わっこ) | [投票(2)] |
| タービュランス2(2000/米) | ジェニファー・ビールスに惹かれて、年齢を忘れて昔の恋人に出会ったような気分でした。いつまでも笑顔がかわいい! 内容もグッドでした。TV放映2006.3.23 (中世・日根野荘園) | [投票(1)] |
| トレーニング・デイ(2001/米) | オスカーに疑問あり! [review] (kiona) | [投票(2)] |
| トレーニング・デイ(2001/米) | 何が正義で何が悪なのか?見終わっても、ずっとその疑問が頭を離れない。緊張感溢れるストーリー展開と主役二人の大熱演は途切れる事無く、最後の最後までずっと続く。画面にはクギ付けにされっぱなし。そしてイーサン・ホークが最高だ! [review] (Ryu-Zen) | [投票(3)] |
| トレーニング・デイ(2001/米) | ハード。座席シートに押しつけられた。 [review] (ざいあす) | [投票(7)] |
| ア・フュー・グッドメン(1992/米) | 恐るべき者。 [review] (24) | [投票(3)] |
| 陽のあたる教室(1995/米) | う〜ん 結構退屈だったなぁ 陳腐な内容だと思います。完全にお涙頂戴ものかな すまんけど (surarindq) | [投票(1)] |
| 陽のあたる教室(1995/米) | いい話ではあるけど、これだけ駆け足で人生を作りこんでおいて実在の人物でも何でもないのが逆に興ざめ。 (LOPEZ que pasa?) | [投票(2)] |
| 陽のあたる教室(1995/米) | 感動・・と言っていいのか?何か浅い気がして。 (バタピー) | [投票(2)] |
| 陽のあたる教室(1995/米) | 生徒と教師の心の交流を描いた作品は星の数ほどある。そのなかでこいつは私に感銘を与えるところまではいかなかった。それだけの話である。 (kazya-f) | [投票(1)] |
| 陽のあたる教室(1995/米) | 長すぎてダルい (おいら) | [投票(1)] |
| ココニイルコト(2001/日) | 身勝手な男。 [review] (kazya-f) | [投票(2)] |
| ココニイルコト(2001/日) | ゆったりと流れる時間 温かい環境 初めて大阪をほのぼのと見ることができた。前を向いて生きること 夢を描くこと 生きること 活きること。真中瞳の役者ズレしていない演技が新鮮。ありがとう。 (なをふみ) | [投票(2)] |
| ココニイルコト(2001/日) | 静かな再生の物語。奇をてらわず、愚直なほど真っすぐな展開。読み飛ばすことなく、丁寧にページは繰られていく。それがやや物足りなくもあるのだけれど、それがこの作品の良さでもあるのだろう。真中瞳と堺雅人のコンビは、恋愛関係でもなく、むしろ友情ともいえる不思議な関係が、新鮮で心地いい。2人の演技にぎこちなさも残るが、見終わった後、優しげな余韻が、淡くではあるが、この胸に広がった。 (ことは) | [投票(4)] |
| ココニイルコト(2001/日) | 主人公は会社に恵まれている。 [review] (地球発) | [投票(1)] |
| グッドナイト&グッドラック(2005/日=仏=英=米) | 度々挿入されるジャズの歌声と常に煙る煙草が、時代性以上に何かを訴える。シンプルな中に強い主張が込められた本作は、やや生真面目さが突出しちゃったような印象。060601 [review] (しど) | [投票(3)] |

