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天河屋さんのお気に入りコメント(5/9)

死霊のはらわた(1981/米)★5 恐すぎて大笑い。 (ボイス母)[投票(5)]
風と共に去りぬ(1939/米)★4 幼い頃見て、厭な女の一代記だとずっと思っていた。最近見直して [review] (はしぼそがらす)[投票(5)]
風と共に去りぬ(1939/米)★3 この映画で「強く生きる女性」は美しい!と確立されたが、60年後にケイト・ウィンスレットによって「力を出すには脂肪も必要」と改訂された。ケイトとレオの黄金カードでリメイクを見たい。 (ピロちゃんきゅ〜)[投票(7)]
仄暗い水の底から(2001/日)★3 思いがけず昔の私に遭遇して笑った。もっとも、私は黒木瞳 さんみたいにキレイじゃなかった。もう、ズタボロだった。 [review] (Shrewd Fellow)[投票(12)]
仄暗い水の底から(2001/日)★3 わたしの周辺には、一人の女としては脆くて弱いかもしんないけど、こと子どものことになると母熊と化す女性が多い。みんな本当に強いよ。少なくともなまじっかな超常現象ぐらいじゃ動じない筈。 [review] (はしぼそがらす)[投票(9)]
仄暗い水の底から(2001/日)★3 ヌルい母親だな・・・でも男の人にとって、「繊細で弱い母親」ってある種の理想なのかも〜〜 [review] (ボイス母)[投票(12)]
カジノ(1995/米)★4 スコセッシの完成された技巧を堪能できる映画。目新しさはないが彼が現代の重要な映画監督の一人であることがわかるくらいはおもしろい。 (goo-chan)[投票(1)]
ワンダフルライフ(1998/日)★1 設定倒れの典型。由利徹に1点。 (コスモ)[投票(1)]
ワンダフルライフ(1998/日)★1 想い出について、おもいをめぐらすにはいいのだろうけど。 [review] (ちわわ)[投票(1)]
ワンダフルライフ(1998/日)★2 色んなことやろうとしすぎてテーマを掘り下げたりする余裕は無し。 (tomcot)[投票(1)]
ワンダフルライフ(1998/日)★2 設定は興味深い。けれど「三途の川で余計なお節介はいらねえ」。 (movableinferno)[投票(3)]
ブラックホーク・ダウン(2001/米)★1 傲慢な国策と現場の激痛はあくまで別次元の問題だ。だが、前者が後者をプロパガンダに使う以上、この映画を友とすることは出来ない。お前が架空の軍隊を描いた夢物語であったなら、両手で迎えたろうに。涙を呑んで、撃ち殺す。 [review] (kiona)[投票(24)]
ブラックホーク・ダウン(2001/米)★3 「あなたはこの戦争に言葉を失う。しかし、知るべき時がきた。」一体何を知るべきなのだろうか? [review] (kenjiban)[投票(4)]
ブラックホーク・ダウン(2001/米)★3 正しい戦争というものが存在しないと同じように、リアルな戦争映画など存在しない。                                          映画館を戦場の片隅とさせた映画。 [review] (ALPACA)[投票(11)]
ブラックホーク・ダウン(2001/米)★3 戦場の「米軍(側)の」兵士レベルでの視線、<のみ>。あとは勝手に考えて解釈して評価して下さいって言われても…丸投げな印象は拭いされない。以下ラーメン屋論。 [review] (chilidog)[投票(10)]
ブラックホーク・ダウン(2001/米)★3 冷戦のツケはまだ払い終えてない。 [review] (甘崎庵)[投票(16)]
ブラックホーク・ダウン(2001/米)★4 『スターシップ・トゥルーパーズ』地上篇。どうせならもっと惨酷描写満載&米軍コケにしまくりでもよかったんじゃない? [review] (ハム)[投票(7)]
オテサーネク 妄想の子供(2000/日=英=チェコ)★3 とどのつまり、ヤン・シュヴァンクマイエル老師の「ベスト盤」、しかも二枚組。ウヘっ。 [review] (muffler&silencer[消音装置])[投票(9)]
雨に唄えば(1952/米)★5 トーキーの時代に生き残れなかった女優の悲哀も、あきれるほど楽しい歌とダンスでチャラにする。もう何でもいい、無礼講と思えるくらいの、捨て身のエンターテイメントを体験した。 (くたー)[投票(3)]
雨に唄えば(1952/米)★5 トーキー映画黎明期の舞台裏を見せながら、出演陣が歌いまくって踊りまくる。ミュージカル映画の中でも屈指の楽しい映画なのに何故か涙が出てくる (ADRENALINE of Adrenaline Queen)[投票(4)]