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たろさんのコメント: 点数順

★5トイ・ストーリー3(2010/米)サルとベイビーが、幼き視聴者にトラウマを残さないか心配だ。92/100[投票(4)]
★5告発のとき(2007/米)完成度が高すぎる。さらに、やっと映画が終わったと思ったら、あの写真でガツーン。ポール・ハギスは容赦ない。90/100 [review][投票(4)]
★5カールじいさんの空飛ぶ家(2009/米)ダグを飼いたい飼いたい飼いたい!!93/100[投票(3)]
★5トゥモロー・ワールド(2006/米)なんで!なんで!なんで!!!!? なんでこんな面白い映画がいかにもB級SF映画っぽく宣伝されるんだ!! [review][投票(3)]
★5シルミド/SILMIDO(2003/韓国)シルミド事件など全く知らなかったが・・・ [review][投票(3)]
★5聯合艦隊司令長官 山本五十六(2011/日)正当な意見が、無知に押し殺される現実。しかし、おいしそうに食べるなぁ。93/100[投票(2)]
★5バルカン超特急(1938/英)鳩は飛ぶ、動物がいる、ブサイクな蹴りが炸裂する。なんとも楽しいファイトシーン。92/100[投票(2)]
★5情婦(1957/米)現代映画に、この『情婦』の様な輝きはみられない。あのレンズのごとき輝きが。96/100[投票(2)]
★54ヶ月、3週と2日(2007/ルーマニア)話がどう転がるか分からない状況が続く不安感。平凡がたった1秒で崩壊するかもしれないというギリギリの恐怖。92/100[投票(2)]
★5時計じかけのオレンジ(1971/英)こんな映画に5点つけるなんてどうかしてる。92/100[投票(2)]
★5チェンジリング(2008/米)ミリオンダラー・ベイビー』以降、イーストウッドの映画から「妥協」は消え去った。あまりにも残酷な話で、母親という立場の女性から観れば一種のホラー映画。映像も好きだけど、『父親たちの星条旗』と似た印象なので、次回作は別の撮り方を願う。92/100[投票(2)]
★5百万円と苦虫女(2008/日)あのラスト、最高だと思いません?際立ったシーンがないものの、近年の青春映画では群を抜く出来。蒼井・デ・ニーロ先生の役柄もピッタリ。90/100[投票(2)]
★5男たちの大和 YAMATO(2005/日)まさに超大作。ヘタクソなCGは極力避けた悲惨な戦闘場面はハリウッドに負けず劣らずの出来。骨太な人間ドラマもよく描かれている。あと、中村獅童の尻(の骨)はブッたらダメってこともよく分かった[投票(2)]
★5コラテラル(2004/米)携帯ぐらい充電しようよ! [review][投票(2)]
★5ブラザーフッド(2004/韓国)もう言葉では言い切れないほど悲しい話(8/8日レビュー訂正) [review][投票(2)]
★5ペイチェック 消された記憶(2003/米)謎解きSFの傑作 [review][投票(2)]
★5青の炎(2003/日)アイドルを俳優として起用していたためかツマらなそうな映画と思いこんでいた。だが2時間後、その早とちりな考えは消えていた [review][投票(2)]
★5レインディア・ゲーム(2000/米)ラストは騙された。そして似合いすぎてるゲーリー・シニーズにも拍手![投票(2)]
★5そして父になる(2013/日)「なんで?」子供が放つ、この3文字の破壊力は凄まじい。95/100[投票(1)]
★5奇跡(2011/日)現実が変えられなくても、見方が変われば全てが変わる。そのきっかけが、奇跡なのだろう。90/100[投票(1)]