| ★4 | これは今現在見直しても良く出来たミュージカルだ。公開当時『サウンド・オブ・ミュージック』が持つミュージカル・ジャンルでの興収一位記録を塗り替える大ヒットとなったことも頷ける。
[review] (ゑぎ) | [投票(1)] |
| ★3 | トラヴォルタの前作『サタデー・ナイト・フィーバー』から僅かに一年。これが大ヒットするような時代になりました。 [review] (甘崎庵) | [投票] |
| ★5 | ジョン・ウォーターズの『ヘアスプレー』は、(タイトルこみで)この映画のテイストをかなり忠実に再現したパロディでもあったのね。と、今さらながらに知って驚愕。しかも、本家のこっちと比べるとあっちはかなり社会派だったりする、というのが実におかしい。 [review] (tredair) | [投票(7)] |
| ★3 | 生き方のポリシーを変えるのは男か女かのジレンマは突き詰められないのだが、クライマックスで名曲「愛のデュエット」のイントロが流れトラの腰がくねりだすと全てが雲散霧消してしまう。絶大な多幸感。チャニングのやさぐれ感も随所でサビとなった。 (けにろん) | [投票] |
| ★5 | 今となっては自分の高校時代などどうでもいい。夢のように獏にでも犬にでも食わして、このお気楽御免能天気満開ミュージカルを擬似記憶として移植しよう。 (kiona) | [投票(5)] |