| ★3 | 凄い。濃縮された新海汁を世間が受け入れはじめてる。 [review] (甘崎庵) | [投票] |
| ★4 | 超ド直球の青春純愛ドラマを堂々と描く新海誠という希有な映像作家が、この21世紀現在の大衆に支持されているという事実。これは決して不健全なことではないだろう。主人公の若者の独白口調は、「俺はこれでいいのだ!!」という新海誠の心の中の決意表明のようで興味深かった、(特にラスト) (AONI) | [投票(2)] |
| ★3 | 新海先生はいつも新しいプレイを我々に教えてくれる [review] (ペンクロフ) | [投票(14)] |
| ★4 | 大胆な着想と愛をはぐくむ強さに心地よい息吹を感じる。たまにこんなにストレートな愛を感じるのもいいではないか。 [review] (セント) | [投票(1)] |
| ★3 | 広げなくてもよい風呂敷を広げている。 [review] (緑雨) | [投票(4)] |
| ★5 | 俺だってそうする。 [review] (おーい粗茶) | [投票(5)] |
| ★2 | 開幕早々から暗雲が立ち込める。いつか晴れる事を願って視続けたが、まさか開き直ってしまうとは。★2.5点。 [review] (死ぬまでシネマ) | [投票(1)] |
| ★4 | 猥雑な都市空間の細部に詩を見い出す圧倒的な連鎖に、撒いた小ネタが全〜部ハッタリでしたのギャフンは一応には糊塗される。しかし、肝心の自己犠牲と自己愛の相克が後付け的で懊悩が足りないし人死に抜きにはリアルとシンクロしない。踏み込んで欲しかった。 (けにろん) | [投票(4)] |