「ヒッチコック」(システム既定POV)の映画ファンのコメント
| 愛情物語(1955/米) |
| 他愛の無いストーリーといえばそうだけど、落涙は覚悟しておいたほうがいい。さまざまなタイプを演じるキム・ノバクだが、ここでは清楚な印象。 (ラジスケ) | [投票(1)] | |
| 父親に薦められて観たという、個人的には珍しい経緯をもつ映画。残念なことに乗れなかった。タイロン・パワーがなぜにスターであったかいまだに分からない。キム・ノバクが出てくるところまでなら見られる。 (ジェリー) | [投票] | |
| これくらい一人の人間だけ出してくれるのは、いっそ清々しいかも。 [review] (甘崎庵) | [投票(1)] | |
| ブラジルの水彩画たまらんです。 (黒魔羅) | [投票] | |
| 涙涙涙 [review] (テトラ) | [投票(2)] | |
| 甘いピアノの旋律とタイロン・パワーの甘いマスク。よきアメリカ映画の定番のような作品。 (トシ) | [投票(1)] | |
| アメリカでは有名な人らしいけど日本では…。 (ゆっち) | [投票] | |
| タイロン・パワーはこの映画のために必死でピアノを練習し、二流のプロ程度の腕前になったとか。今だったら『フォレスト・ガンプ』のピンポンシーンのようにCGで誤魔化すんでしょうけど。 (りかちゅ) | [投票] | |
| タイロン・パワー万歳!あの人は演技が出来すぎる。でも、彼は本当にピアノを弾いていたが・・・・・・ (ドワイト・アイゼンハワー三世) | [投票] | |
| もしもピアノが弾けたなら・・・。自分でも驚く程ラストでは心がメロメロに。 (死ぬまでシネマ) | [投票] | |
| 陳腐化を免れて輝きを持続する奇抜は希なのであって、豊穣な資本に裏打ちされた王道な通俗ドラマは永遠性を保持する。ジョージ・シドニーの奇を衒わない作風と物語に対する確信の強度は並ではない。趣味ではないが認めざるを得ない。 (けにろん) | [投票(1)] |