「チャップリン」(システム既定POV)の映画ファンのコメント
| ディープ・ブルー(1999/米) |
| あのさぁ、(パク)それで、(パク)やっぱり、(パク)、話まだ終わってないのに・・・(ガブッ)心の準備が・・・(バクバクバク・・・)感想・・・こんな感じ。定番のドッキリ効果音とバレバレCGの鮫。キャ〜恐ーい。(パク) (かっきー) | [投票(5)] | |
| 人間の知性を得るイコール、 [review] (tomcot) | [投票(2)] | |
| 人類のためとか、科学のためとか言い訳をして倫理観を失った研究がしっぺ返しをくらう。鮫は『ジョーズ』より凄い。『ポセイドン・アドベンチャー』の要素もあり。 [review] (RED DANCER) | [投票(2)] | |
| サービス精神旺盛。だけど、こんなサービスはいりません。 [review] (甘崎庵) | [投票] | |
| パニック映画にしてはよくできている。しかし、最後意外性を狙っただけのような犠牲者は、やや蛇足的。あんな、扱い方はあんまりだ・・・・。 (ぼり) | [投票] | |
| 笑いの神様に捧げられた恐怖映画。 (G31) | [投票(1)] | |
| 友人はコレを『グラン・ブルー』の続編かなんかだと思っている。当然私は真実を教えてやんないつもりだ。 [review] (はしぼそがらす) | [投票(3)] | |
| え、サ、サミュエル?うそだろ? (ビビビ) | [投票] | |
| わたしはオムレツの卵は3個です。ミルクは入れません。 (tenri) | [投票(1)] | |
| うわっ、シャチなサメ。あ、チャチの間違いだった。 (らーふる当番) | [投票] | |
| 冒頭で一応の敬意を表した後、笑いに至る間際の寸止め的な地点まで極まった容赦無さの徹底ぶりで『JAWS』とは違う地平に立ち得ている。ゲスもゴアも臨界線上で高度なパランス感覚を見せ、キャリア停滞の狭間で一瞬ハーリンの達観を感じさせた復活作。 (けにろん) | [投票] | |
| サミュエル・L・ジャクソンは丹波哲郎の域にせまる演説アクターだ。もうこうなったら、出る映画すべてでエラソーに演説かましてほしい。 (ペンクロフ) | [投票(3)] | |
| 『JAWS』の域に達した唯一のサメ映画。普通のパニック映画なら生き残りそうなキャラがあっけなく食われたりフェイントがうまい。個人的にはサミュエル・L・ジャクソンの使い方に爆笑。 (赤い戦車) | [投票(1)] |