| ★3 | 面白かった?なんか良くわかんなかったなあ。 [review] (chokobo) | [投票] |
| ★3 | 日本の常識、韓国の常識、文化の風習のズレが面白い。同じ文化人の勘違いは一目瞭然に対し、この扱い・・・傑作です。的確に捉えた表現技術が冴える一方、受け狙いの主張が多感に目立ち、呆れる節も感じられた。タイトルの意味を最後に表す良心的な作品。 (かっきー) | [投票] |
| ★5 | 作者がいいたいのは、日本人でも、朝鮮人でも、フィリピン人でも、立派な奴がいればどうしようもない奴もいる。民俗というくくりで、その立派さ駄目さを断定するのは可笑しいという事だろう。 (takud-osaka) | [投票(2)] |
| ★4 | 多分に方向音痴のきらいのある私から見て「あのー、私はどこにいるんでしょうか?」の一言はツボ。それで「何が見えますか?」と切り返す会話が妙にほのぼのしてて嬉しいです。
[review] (甘崎庵) | [投票] |
| ★4 | 隅田川・吾妻橋近くにあるアサヒビール屋上の例の黄金オブジェ…。これで知った人も多いと思うのだけどよくクレームがつかなかったよなぁ。アサヒビールの会長って、けっこう太っ腹? それとももうあきらめてる? (tredair) | [投票(2)] |
| ★5 | 若くもお洒落でもなんでもないのに、これほどまでに可愛らしい日本映画はそうそう無い。岸谷とルビー(+絵沢or有薗)の間に流れる幸福感を時間一杯満喫出来る。おまけに藤沢順一の良く廻るカメラと佐久間正英の温かく弾む音楽が絶妙の効果を上げて作品を「名画」足らしめてる。優歌団の主題歌も沁みる。 (町田) | [投票] |
| ★5 | バブル終焉期のダイナミズムの残り香の中を主人公は無自覚に泳ぎ続ける。60年退廃ローマの『甘い生活』マルチェロの如くに。行き着けば僅かにせよ希望が見えるかも知れない。鄭と藤澤という新たな共闘者を得た崔の到達した都市と時代論。 (けにろん) | [投票] |
| ★4 | 岸谷五朗は生まれつきの嘘つき顔に感謝すべきだろう。 (ぽんしゅう) | [投票(4)] |
| ★1 | 期待しすぎた・・・ (TO−Y) | [投票] |
| ★4 | あまりのポジティブシンキングぶりに、あきれてしまう。 (地球発) | [投票] |
| ★3 | 梁石日の原作はすごいんだが…全然別物。ルビー・モレノの純情さに免じて3点。 (りかちゅ) | [投票(1)] |