| ★5 | 違う生き物である男と女が、お互いと会って、お互いに魅かれ、お互いを必要としていく過程をコミカルに、しかし非現実的になることなく描いた物語。 [review] (ろびんますく) | [投票(21)] |
| ★5 | 何しても絵になるN.Y.その四季折々の風景に、凡庸な大人の不器用な恋愛逸話を織り交ぜて、こんなにも愛らしく描けた。ちょっとした奇跡。 (muffler&silencer[消音装置]) | [投票(4)] |
| ★5 | 男性にとって女性とは、女性にとって男性とは何と摩訶不思議な生き物であることか。男と女は「理解し合う」のではなく、「認め合うよう努力する」のが賢明かもしれませんね。 (Ribot) | [投票(3)] |
| ★5 | 良い映画は人を饒舌にする。誰かに語りたい気分。 [review] (ころ阿弥) | [投票(2)] |
| ★4 | どう見ても メグに似合わぬ ビリクリが カッコよく見えてくるから不思議
[review] (G31) | [投票(10)] |
| ★4 | いろいろ考えると、原題が秀逸。 [review] (くたー) | [投票(6)] |
| ★4 | メグ・ライアンの最高の輝きとともに80年代の雰囲気をフィルムに収めた秀作。「男女間に友情は成立しうるか」という命題にたいする切り込みが浅いのが残念。 [review] (ハム) | [投票(4)] |
| ★4 | 私もアノ声はかなり上手です。友人の前でやるとかなり評判です(男だけ)。因みに私は男・・・・ (peacefullife) | [投票(3)] |
| ★4 | ブサイクだって、カッコよく見えるから恋愛映画は面白い。 (ぱちーの) | [投票(1)] |
| ★4 | この邦題、異議あり!! (ダリア) | [投票(1)] |
| ★4 | 当時の彼女との初デートで観た。恋人になる予感はあったが、それが一生の付き合いの始まりだとは思わなかった。 (ナム太郎) | [投票(1)] |
| ★4 | 「ハリーがサリーに会ったとき」なんて、タイトルからしてポエム。 (カフカのすあま) | [投票(1)] |
| ★3 | なぜ友達とか恋人にそこまでこだわるのか分らない。貴重な時間の浪費、最後は妥協のような気がする。 (KADAGIO) | [投票(4)] |
| ★3 | 男と女が惹かれ合うのは理屈ではなく自然な事で、そんな恋の過程が、その辺に居そうな二人によって飾り立てずに描かれてます。普通故にとても温かく感じました。 (Mecanique) | [投票(3)] |
| ★3 | メグをラブコメの女王へと進む道を決定づけてしまった、ある意味罪深い作品。この作品のさりげなさはトム・ハンクス競演の例の2作では感じえないもの。あちらの強引さとは違い、たとえ汚い言葉でやりあってもお洒落に見えるのは2人の我を出しすぎない丁寧な演技の賜物。 (tkcrows) | [投票(2)] |
| ★3 | 異性の相手に対して親愛の気持ちを持っている以上、それを「友情」だとか「恋愛」だとか、“言葉”によって線引きしようとすること自体がそもそもナンセンス。何よりこの映画は、落としどころを根本的に見誤っていると思う。 [review] (薪) | [投票(1)] |
| ★3 | 成り立って欲しい男女の友情。でも早く壊せよ!っと言いたくなるほど、応援したくなる2人。 (わわ) | [投票(1)] |
| ★3 | これまでハリウッドでさんざ使い古されたプロットの寄せ集めみたいな映画。ロブ・ライナーは好きだがこういう「嫌味なぐらいお行儀よく作られた恋愛もの」を見せられても心は動かない。個人的には『スパイナル・タップ』のような斬新なコメディーが観たい。 (SODOM) | [投票] |
| ★3 | NYじゃなければもっと得点は低かった・・。それくらい風景を美しく利用していた。男女の友情に関しては、個人的にちょっとガッカリ的な部分もあったかな。 (あちこ) | [投票] |
| ★3 | 台詞がテーマの解説にしかなっていない噴飯物の映画だが、駄作であればあるほど一生懸命に演技しているメグ・ライアンがかわいくなるというパラドックス。こんなちりちりの髪いまどきいないが、これもまたかわいい。 (ジェリー) | [投票] |
| ★2 | 「あるあるー」とか「分かるわぁ」とか?
深夜に一人で見たせいで、かなりやさぐれた気分になりました。
(たかやまひろふみ) | [投票(2)] |
| ★2 | 私が嫌いな作品の典型。 [review] (24) | [投票] |