| ジャン・リュック.. | チャップリン | 小津安二郎 | ヒッチコック | ジャッキー・チェ.. |
ニューヨークの恋人 (2001/米)
Kate & Leopold
| 製作総指揮 | ケリー・オーレント / メリル・ポスター / ボブ・ワインスタイン / ハーヴェイ・ワインスタイン |
| 製作 | キャシー・コンラッド |
| 監督 | ジェームズ・マンゴールド |
| 脚本 | ジェームズ・マンゴールド / スティーブン・ロジャース |
| 原案 | スティーブン・ロジャース |
| 撮影 | スチュアート・ドライバラ |
| 美術 | マーク・フリードバーグ |
| 音楽 | ロルフ・ケント |
| 衣装 | ドナ・ザコウスカ |
| 特撮 | Dr.ケン・ジョーンズ / ロバート・ストロンバーグ |
| 出演 | メグ・ライアン / ヒュー・ジャックマン / リーヴ・シュレイバー / ブレッキン・メイヤー / ナターシャ・リオン / ブラッドリー・ホイットフォード / パクストン・ホワイトヘッド / スポルディング・グレイ / ジョシュ・スタンバーグ / シャーロット・アヤーナ / フィリップ・ボスコ |
| あらすじ | 昔々のニューヨーク。でっかい橋を眺めるレオポルド公爵(ヒュー・ジャックマン)は妖しげな人物(スチュアート)を追いかけてそのまま時空を旅して現代のニューヨークにきてしまう。目が覚めたのはスチュアートの部屋。そしてそこでばりばりのガリガリのキャリアウーマンケイトメグ・ライアンに遭遇(?)する。しかしエレベーターの故障でスチュアートは大怪我をして入院。そしてレオポルドはケイトと接していくうちに恋に落ちていく・・・。簡単に書き表すと→ [more] (ねこすけ) | [投票] |
| 恋愛映画にしては大ヒット。あの後どうなったかとか、ツッコミどころは相当満載だが、まあこの設定を考えれば特に気にならないし、レオの魅力ですべて帳消し! [review] (ミュージカラー★梨音令嬢) | [投票(3)] | |
| ここまで自分のダメっぷりが身に沁みた映画も珍しい。 [review] (ドド) | [投票(3)] | |
| たとえば、なぜ観光客用の馬車用の馬に鞍がついてるの??? そういう細部にこだわらなければかなり笑えるラブストーリー。 [review] (ミルテ) | [投票(3)] | |
| 女性が求めるファンタジー的要素120%のメロメロラブコメ。突っ込みたい部分は多々有れど、メグのアヒル口とヒューの如何にも貴族的な魅力で4点入れます。 [review] (りかちゅ) | [投票(2)] | |
| タイムスリップものにハズレなし。 [review] (TM(H19.1加入)) | [投票(2)] | |
| メグ・ライアン抜きでラブコメは語れません!! また、公爵(ヒュー・ジャックマン)の女性に対する接し方・・・勉強になります!!^^ [review] (映画っていいね) | [投票(2)] | |
| 彼は食事にはうるさいが、石鹸を食った事はあるらしい。 (ぴち) | [投票(2)] | |
| ラブコメクイーン、健在。だが石鹸味のチーズについての意見は公爵の方が正しい。 (G31) | [投票(4)] | |
| 妻と一緒に見る作品としては合格です。 [review] (RED DANCER) | [投票(2)] | |
| 恋愛に限らず人は「誠実さ」に触れると心打たれる。今の世の中、誠実過ぎると上手くやって行けない様な社会だからこそ余計に彼の誠実さが輝いて見える。こんなラブコメで意外にも誠実である事の素晴らしさを改めて実感させてもらえたな。 (m) | [投票(2)] | |
| 気合の入った19世紀NYのCGに期待は最高潮。しかし、次第にいつもながらのメグの映画へと落ち着いていく。このテのお約束のカルチャーギャップがどのように描かれているか、そこが一番中途半端。すぐに馴染んでしまうヒューも疑問。最後はハラハラしたかったのに! (tkcrows) | [投票(2)] | |
| どしたのメグ・ライアン?最後までアナタの「お疲れモード」が気になって仕方が無かった。可愛くズッコケてもキュートな笑顔を見せても、どこかくたびれてるように見えちゃうんだから少し心配になったぞ.... [review] (Ryu-Zen) | [投票(1)] | |
| 「運命の恋」なんだから、彼がこういう人だから好きになった…みたいな描写は控え目でいいんでは?と思った。結局、自分に都合のいい男を求めてただけなの?と鼻白んでしまった…けれど、 [review] (ユリノキマリ) | [投票(1)] | |
| 相変わらずアヒル口が可愛いメグ・ライアンとデュークヒュー・ジャックマンの安心して見ていられるコメディー(子供にも見せられます)。 [review] (トシ) | [投票(1)] | |
| まぁそんなに深いところまで気にするなよ!的な内容だけど、やっぱり気になるアノ点やコノ点。コメディの部分はそれなりに笑える。キャストもいい感じ。(ナターシャ・リオンが◎)だけど邦題がなぁ、ケイト&レオポルドでも十分OKじゃないか? (ナッシュ13) | [投票(1)] | |
| 物語が進むにつれて興がのってきたかのようなヒュー・ジャックマンの公爵ぶりは、なかなか。破綻している脚本も、家でビデオで見る分にはそんなに腹も立たない程度。 (あさのしんじ) | [投票(1)] | |
| 確信した [review] (starchild) | [投票(1)] | |
| 顔にお疲れ(年齢?)がでまくりのケイトにレオがどうして惹かれたのか…。でもストーリーはまとまってるし、ヒュー・ジャックマンの公爵ぶりがハマッテいて良かった。 (わわ) | [投票(1)] | |
| ネタは良さそうだったのに雑な作りで凡作に。写真の話はなんとかならなかったのだろうか? (coma) | [投票(1)] | |
| 設定の面白さを活かしきれてない。もったいない。 (thai) | [投票] | |
| 嫌いなジャンルではないけどこればっかりは「?」。 (はっぴぃ・まにあ) | [投票] | |
| 1876年ってぇと…明治9年ですか?日本が舞台だと盛り上がりませんな。ニューヨークでよかったよかった。 (ゼロゼロUFO) | [投票] | |
| 金欠の上に面倒な家の男を相手にしてしまって、メグ・ライアンはつくづく男運が無いという話。あーそうですよ、私が観るべき映画ではないのですね。 [review] (ペペロンチーノ) | [投票(1)] |
Ratings
| 5人 | ||
| 46人 | ||
| 80人 | ||
| 26人 | ||
| 2人 | ||
| 計 | 159人 | 平均 (* = 2) |
POV
| タイム・パラドックス (verbal) | [投票(14)] | 偶然?同じ邦題(タイトル)になった映画たち (いくけん) | [投票(9)] |
| 色々なパンフ (わっこ) | [投票(4)] | 2002年度映画賞 (わっこ) | [投票(3)] |
| ☆シネマしりとり☆の記憶 (ガブリエルアン・カットグラ) | [投票(2)] | 恋愛 (tora) | [投票(1)] |
| 年代別洋画ベスト作品 (ツチノコ) | [投票] | なぜか忘れてしまう映画たち(劇場鑑賞限定) (狸の尻尾) | [投票] |
Links
| IMDB | The Internet Movie Database |
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