コメンテータ
ランキング
HELP

[POV: a Point of View]
少女漫画原作の映画
原作への理解度は如何に

A:原作をちゃんとわかってる!映画化の意味あり! B:わかってる部分もある。惜しい。 C:わかってない。が、腹が立つほどでもない。 D:全っ然わかってない。映画化無意味。謝れ。 E:(少女)漫画だからこそ成立する世界観では?と思うので、あまり見る気がしない。 F:これは映画でもいけるかも?そのうち見たい。 ※レディースコミック(?)というか、やや大人向けの作品含む。全巻とは言わないまでも、原作を読んだことのあるものを分類してます。基本別物だと思ってはいますが、原作を理解し、愛や敬意を込めてほしいものです。
A★4海街diary(2015/日)監督が「撮りたい」と思ったというだけのことはある。登場人物全員が原作で描かれる細かい部分をきちんと内包しており、映像作品としてのバランスが見事だった。続編も作ってほしいと思えるぐらいに。投票(1)
A★4ちはやふる 上の句(2016/日)映画の最初に映し出される名前は「原作・末次由紀」。原作ファンの期待を裏切らないことへの自信の表れ。 [review]投票
B★4ちはやふる 下の句(2016/日)続編製作を見越しての地味展開だとは思わない。新の苦悩と情熱の表現が甘いのが問題である。しかし、志暢ちゃんと須藤さんとヒョロくんに免じて☆4つ。(原作と前作のネタバレ含む→) [review]投票
B★3君に届け(2010/日)爽子を演じられる女優が存在したとは!!ちゃんと“貞子感”が出ていて、それでいてちゃんと可愛いなんて・・・多部未華子、素晴らしい!!三浦春馬も、風早の爽やかさだけでなくいやらしさも出ていて良かった。(原作のネタバレ含む→) [review]投票(3)
B★3笑う大天使〈ミカエル〉(2006/日)一番好きな漫画家の、一番好きな作品。 [review]投票
C★3海月姫(2014/日)配役は百点満点なので、そのままドラマ化してほしいぐらいだ。特に菅田くん!もちろん菅田くん!でももうちょっと喉仏は隠そう!(あとは悪口→) [review]投票(3)
C★3ハチミツとクローバー(2006/日)天才森田先輩が、全然突き抜けていない。竹本君の青春も、全然突き抜けていない。実写化には限界があったのだろうが…。でもその他も全然物足りないんだよ。 [review]投票(1)
C★2潔く柔く きよくやわく(2013/日)あの難解な原作を映画にするなんて不可能。カンナの傷の深さも何故立ち直れたのかも伝わるわけがない。皆さん、原作を読んでください。(原作のネタバレ含む・・・というかほぼ原作の話、長文→) [review]投票(2)
D★1娚の一生(2014/日)原作のつぐみは“しっとり”したイメージだが、本作のつぐみは“じめじめ”。大人の恋愛は感じられず、単に「足を舐めるのが上手だったので」という話に成り下がった。皆さん、原作読んでください。(原作のネタバレも含むけど、原作はネタバレされても面白いです→) [review]投票
E★0溺れるナイフ(2016/日)
E★0オオカミ少女と黒王子(2016/日)
E★0orange オレンジ(2015/日)
E★0秘密 THE TOP SECRET(2016/日)
E★0今日、恋をはじめます(2012/日)
E★0青空エール(2016/日)
E★0俺物語!!(2015/日)私が本作を見ないのは、決して鈴木亮平のせいではない。猛男の再現度なんてハナから期待していない。問題は、親友の砂川である。砂川は“心優しいが超絶クールイケメン”でなくてはならない。予告編を見る限り、本作はそこを理解していないようだ。投票
F★0のだめカンタービレ 最終楽章 後編(2010/日)
F★0のだめカンタービレ 最終楽章 前編(2009/日)
F★0脳内ポイズンベリー(2015/日)
未登録・・・D:「高台家の人々」、E:「近キョリ恋愛」「アオハライド」「LDK」「ストロボエッジ」「黒崎くんの言いなりになんてならない」「ヒロイン失格」「PとJK」「ひるなかの流星」「ピーチガール」「兄に愛されすぎて困ってます」・・・E作品、多いなぁ。今後も続々増える予感。イケメン俳優にキュンキュンしたい!とかでそこそこヒットしてるのだろうか。
この映画が好きな人達

このPOVを気に入った人達 (2 人)水那岐 ペペロンチーノ