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ダリアさんのコメント: 更新順

★5マイ・フレンド・フォーエバー(1995/米)不器用でも、お金がなくても、何か自分に出来る事はないだろうかと行動するエリック。彼の真心は観ている私にも充分に伝わってきた。[投票]
★4愛と精霊の家(1993/独=デンマーク=ポルトガル)どうかすると都合良過ぎのストーリーを、それぞれのキャストの力演で自然なドラマに仕上げている。[投票]
★3オースティン・パワーズ:デラックス(1999/米)私の中では映画史上最強のオープニング。[投票]
★3ボーイズ・ライフ(1993/米)あまりにも無責任なのでは? [review][投票(1)]
★3ラブ・レター(1998/日)終盤の演出過剰がクドすぎる。ここまでやられると逆に涙が乾く。いいテーマなのに残念。[投票(1)]
★3バットマン フォーエヴァー(1995/米)ニコール・キットマンのパンツが見えた。驚いた。それも「セクシーなパンチラ」ではなく「かなり格好悪いパンツ丸見え」。彼女の女優魂を感じた。[投票]
★5バットマン・リターンズ(1992/米)まさか自分がバットマン映画を観て涙を流すとは思わなかった。なんて切ないんだ!これから人に聞かれても大きな声で言いますよ。「私、バットマン観てオイオイ泣いたのっ!!」[投票(3)]
★3ガタカ(1997/米)イヤな世の中だね。私は現代に生まれて良かったよ。[投票]
★3天国から来たチャンピオン(1978/米)とても愉快な筋立てのファンタジーで、ラストもいいのだが、ユーモア味がうまく表現されてなく、またベイティーの演出もまだこなれていない感がある。残念。[投票(1)]
★4バートン・フィンク(1991/米)コーエン兄弟の創り出す異様な空間に、しばし酔う。[投票]
★5ニュー・シネマ・パラダイス(1988/仏=伊)こんな映写技師ってよくいそうだよね、と思わせてくれるフィリップ・ノアレの存在感が見事。[投票(1)]
★5ぼくの伯父さん(1958/仏=伊)超モダンでポップなデザインの家のセット、計算しつくされたカラフルな色彩感覚、軽快な音楽。全ての面で脱帽![投票(1)]
★4ザ・ウィナー(1996/米=豪)脇役の個性が強烈。主役であるはずのフィリップが食われている感がある。[投票]
★5ブルース・ブラザース(1980/米)ジェームズ・ブラウンのライブをナマで観りゃ、後光も射すだろう。そして私も、もしもブルース・ブラザースのライブをナマで観る事が出来たなら、伝道師になっただろう。[投票(3)]
★5ギルバート・グレイプ(1993/米)レオ君ゴメン。私はあなたのことを誤解してました。もっと早くにこの作品を観れば『タイタニック』も『ギャング・オブ・ニューヨーク』も違った見方をしていただろう。レオだけでなく、他のキャスト、脇役の一人一人まで丁寧に描かれた、素晴らしい作品。[投票(6)]
★4ベスト・フレンズ・ウェディング(1997/米)私の選んだ、「ベストフレンズ」の道。 [review][投票(6)]
★2マトリックス(1999/米)なんつーか・・・。カタチから入るやっちゃな〜。このシーンで私は吹き出した。 [review][投票(3)]
★4ソウル・フード(1997/米)本当に美味しい食事は、レストランでなく家庭で作られる(・・・と、家族に言われてみたい)。料理だけでなく、音楽も併せて、独特の黒人文化に触れることができる作品。 [投票(1)]
★4家族の肖像(1974/仏=伊)2時間10分、舞台劇を楽しむ映画。カメラは一歩も屋外に出ない。ヴィスコンティの大胆なる演劇的手法。[投票]
★5黒い瞳(1987/伊=仏=露)気味悪くて目をそむけたくなるくらい、マルチェロ・マストヤンニの演技が巧すぎる。 [review][投票(1)]