ダリアさんのコメント: 更新順
| クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶアッパレ!戦国大合戦(2002/日) | 普段、「しんちゃんの真似しちゃいけませーん!」と息子に言い続け、TVアニメにも見向きもしなかった私。しかし、この映画を息子と一緒に鑑賞しながら号泣してしまったオカーサンの立場は・・・。 | [投票(2)] | |
| ストリートファイター(1975/米) | 男気を秘めた、物静かで寂しげな男を淡々と演じていたチャールズ・ブロンソン。もしかしたら彼の地が一番出ていた映画かもしれない。 | [投票(1)] | |
| ウェディング・プランナー(2001/米) | これから結婚する方は [review] | [投票] | |
| ビー・バップ・ハイスクール(1985/日) | マドンナ役が中山美穂だから [review] | [投票(1)] | |
| バーニング(1981/米) | ブームだったからでしょうか。 [review] | [投票] | |
| メイフィールドの怪人たち(1989/米) | ご近所の皆さん、お節介だね。私はメイフィールドには住めないや。 | [投票(1)] | |
| 女盗賊プーラン(1994/英=インド) | そもそも、幼女にこんな演技をさせてまで映画を撮ること自体が不愉快だ。 [review] | [投票(1)] | |
| クライング・ゲーム(1992/英) | 全編を彩る数々の名曲が、作品のテーマを浮き彫りにしていく構成が心憎い。 | [投票(1)] | |
| ヤング・シャーロック ピラミッドの謎(1985/米) | 決して悪い作品ではない。ストーリーも美術もいい。が、ホームズファンの私としては、この映画を作って欲しくなかった。後年(原作)への辻褄合わせとも取れるシーンが多々あり、どうも納得いかない。 | [投票] | |
| ミスター・ベースボール(1992/米=日) | カルチャーギャップものとしてはそれなりに楽しめるが、こんな安易な設定が白々しい。 [review] | [投票(1)] | |
| スーパー・タッチダウン(1991/米) | せっかく個性的な脇役が光ってるんだから、彼らをもっと前面に出してコメディ色を強くすれば、もっと面白い作品になっていたのでは。 | [投票] | |
| パットン大戦車軍団(1970/米) | パットンを生まれた時代を間違えた男として捉え、その栄光と悲劇を、壮大なスケールの中に埋没させることなく描き出すことに成功している。 | [投票(1)] | |
| テルマ&ルイーズ(1991/米) | リドリー・スコット監督独特の色彩感覚で、アメリカ西部の風景が異次元のものにも見える。 | [投票] | |
| 愛人/ラマン(1992/英=仏) | 「映像」の視点から見たエロス。 [review] | [投票(5)] | |
| はいからさんが通る(1987/日) | 原作ファンである私は、「アイドル映画にしあがってコノヤロー!見てやろうじゃないかバカヤロー!」と、殆ど喧嘩腰でビデオをデッキに挿入したのだが・・・ [review] | [投票(2)] | |
| ジュラシック・パーク(1993/米) | この作品は現代に「活動写真の夢」を甦らせた。スピルバーグ氏が「これを見よ!」とばかりに、本人自身が喜んでいるさまが目に見える。 | [投票(3)] | |
| ロスト・ワールド ジュラシックパーク(1997/米) | 近年のスピルバーグは映画に対する純情よりも、ソロバンをはじく方が上手くなりあがったなとは思うものの、やはり恐竜がこれだけ動くと映画史上に記して残しておく価値がある。そういった意味では尊敬に値する。 | [投票] | |
| ハンナとその姉妹(1986/米) | 泥沼メロドラマが、ウディ・アレンの手に掛かると知的でコミカルな人間ドラマになってしまうから凄い。 | [投票(2)] | |
| 闇を見つめる瞳(1995/米) | 本当に子供の事を想うならば、どうすべきか判らんのかね、このバカ親は。もっと心理的描写に力を入れて欲しかった。親心というものが何も伝わってこない。キース・キャラダインは明らかにミスキャスト。 | [投票] | |
| アイズ ワイド シャット(1999/米) | 地味で文学的なテーマを、キューブリック監督は、華麗なカメラワークを駆使して描く。またワルツを映像に同化させ、素晴らしい効果を上げている。 | [投票(3)] |

