ダリアさんのお気に入りコメント(19/110)
| 火垂るの墓(1988/日) | 自分はこの映画が、ある意味すごく苦手。現実と向き合えないのではなく、向き合ったからこそ苦手になってしまった。毎年のように地上波で放送しているけれど、本腰を入れて観ないと最後まで鑑賞できそうもないです。 (ナッシュ13) | [投票(3)] |
| 火垂るの墓(1988/日) | 「可哀想な話」は泣けるけどそれは感動じゃない。可哀想なだけの話ってのは駄目だと思う。 (noodles) | [投票(2)] |
| 火垂るの墓(1988/日) | ひどい人と呼ばれようが私はこの映画で泣いたことはありません。 (jun5kano) | [投票(1)] |
| 火垂るの墓(1988/日) | 昔、感動するから・・と人に勧められました。で、しなかった自分は何なんだろうとも思いましたが、結局厳しい見方をされている方の多くの意見に賛成なのでしょう。 (MUCUN) | [投票(1)] |
| 火垂るの墓(1988/日) | 周りの意見が泣けるが多かったので、当時私も合わせてました。別につまらんとは思わなかったけど、イヤな映画だなぁと思います。 (あき♪) | [投票(2)] |
| 火垂るの墓(1988/日) | この映画、泣ける、泣ける、と聞いて見ましたが、全く泣けないと言うより逆に腹が立った! 我侭娘と馬鹿な兄貴の物語、 (aaa) | [投票(3)] |
| 火垂るの墓(1988/日) | 途中までは確かになける内容ではあったが、正直出てくるキャラクターがみんな感情移入しにくいので話が進むにつれて段々イライラしてくる。 [review] (わっこ) | [投票(3)] |
| 火垂るの墓(1988/日) | 冷静に観ると、叔母の家で何も手伝わない清太の自業自得。働かざるもの者食うべからず!千尋を見習うべし。 (アルシュ) | [投票(7)] |
| 火垂るの墓(1988/日) | 作品全体に「作品」として許される以上の作意を感じる。『MARCO・母をたずねて三千里』に出てくるおじさんの「バケツに一杯泣かせるんだ」という台詞(TV版だけか?)が聞えてくるようでした。 [review] (こしょく) | [投票(9)] |
| ボーイズ・ライフ(1993/米) | 家庭内暴力はダメだよね…というのを115分かけてやられても…せっかくの俳優陣の演技が勿体無い。。70/100 (たろ) | [投票(1)] |
| 自虐の詩(2007/日) | そもそも実写映画に向かない原作だけに、比較しても意味は無いことは分かりつつ・・ [review] (これで最後) | [投票(1)] |
| 自虐の詩(2007/日) | この堤幸彦監督は、阿部寛を充分に使いこなす術を知っている、と思ってみていたのだが、むしろ二枚目しか出来ない頃の不器用な阿部に剥けた皮を被せ直しているように見えた。中谷美紀の奮闘はいとおしいまでに徹底しているのだが…。 [review] (水那岐) | [投票(2)] |
| 自虐の詩(2007/日) | 堤幸彦特有のガチャガチャ感は実は嫌いではないのが、どうしてこの人はいつも話に情がからみ始めたとたん映画が平板になってしまうのだろう。アレコレやらされ孤軍奮闘、振り上げたこぶしの落としどころが分からず困っているような中谷美紀がきのどく。 (ぽんしゅう) | [投票(1)] |
| 自虐の詩(2007/日) | 4コマ4コマそれぞれに味わいがあり泣けて笑える原作を繋げて成功かと思いきや、ちょっと無理が出て自滅。二人の出会いたる回想シーンはボリュームも過多で、なおかつキャラクターの変遷が突拍子もない。時代設定の変更もなあ。バブルですよ、バブル。 (chilidog) | [投票(2)] |
| 自虐の詩(2007/日) | 原作から設定とセリフだけ抽出したオリジナルのメロドラマ。どこをどう切っても安心して泣けるイイ話ではあるのだが…… [review] (林田乃丞) | [投票(5)] |
| さよなら歌舞伎町(2014/日) | 予告編で楽しみにしていた映画なんだけど、そうでもなかったかなあ。この手の映画はやはり昔懐かしロマンポルノがうってつけだけど、この作品にはそのパワーもなさそうだし、、。 [review] (セント) | [投票(1)] |
| さよなら歌舞伎町(2014/日) | ラブホ運営、AV撮影、デリヘル経営…オモテの世界からは見えにくい仕事の有り様を切り取った職業映画として面白いと思った。 [review] (緑雨) | [投票(1)] |
| さよなら歌舞伎町(2014/日) | 規則や付き合いに縛られた日々、本音だけで過ごせればどんなに楽だろうと人は夢想する。しかし、皆が本音むき出し対峙する関係など、いたく居心地が悪いに違いない。思わず露呈した本音が吹き溜まり、摩擦熱を発し、触媒となって変化を生む異空間、ラブホテル。 [review] (ぽんしゅう) | [投票(2)] |
| さよなら歌舞伎町(2014/日) | 最も印象に残るのは立ちんぼうのオバさん。彼女とともにポルノ映画が昇華されたよう。油っ気の抜けた老境だから語れた優しい喜劇。 [review] (寒山拾得) | [投票(3)] |
| 死霊のはらわた(2013/米) | ホラーって理由を説明すればするほどつまんなくなるんだけどな。 (はしぼそがらす) | [投票(1)] |

