oh!さんのお気に入りコメント(3/6)
| ペリカン文書(1993/米) | タイトルが間抜けだけど、意外に面白かったです。 (stimpy) | [投票(1)] |
| ベスト・フレンズ・ウェディング(1997/米) | 普通なら「こんな人、イヤだな...」と思わせられるところだけど、この作品のキャラ達からは本当に憎まれるような嫌らしさを感じなかった。加えてそれぞれの役者の熱演も光ってる。キャメロン・ディアズが良かったけど、それ以上にルパート・エベレットが最高。 (Ryu-Zen) | [投票(2)] |
| プリティ・ウーマン(1990/米) | この手の映画を「くだらない、大嫌い」と言い切ってしまう女にはなりたくない。 [review] (coco) | [投票(15)] |
| プラトーン(1986/米=英) | 主人公に影響を与えた、バーンズとエリアスの確執。そのどちらの言い分も正しかったと私は思う。ここに戦争という行為そのものの矛盾が見事に出ていた。 (takud-osaka) | [投票(7)] |
| ブルース・ブラザース(1980/米) | 面白い。なによりも音楽映画はこうあってほしいという見本でもある。笑いから何から乾いた作品ではあるものの、米国映画のドライさが逆によく活きていた。コンサートのシーンは永遠の宝物。何回観ても身体が動く。それはあれから20年経っても変わっていない。 (tkcrows) | [投票(10)] |
| ブルースチール(1990/米) | これは結構面白い。非常に変なスリラーなのだが、この異常さは尋常じゃない。『恐怖のメロディ』を思い出させた。或いは『フレンジー』にも似た異常さだ。ラストの銃撃戦に至る過程のみならず、全編に亘って御都合主義的なのだが、銃に対するフェティシズムとロン・シルバーの鬼気迫る異様な演技が補って余りある。 (ゑぎ) | [投票(3)] |
| フレンチ・キス(1995/米) | 登場人物が見事にツボにはまったコメディ作品。メグ=ライアンはやはりラブコメ向きなんだな。と再確認。不器用な刑事役のジャン=レノがいい味出していた。 (甘崎庵) | [投票(2)] |
| フライド・グリーン・トマト(1991/米=英) | 軽くない。でも重くない。 (アリ探し) | [投票(3)] |
| フォーエバー・フレンズ(1988/米) | 私が初めて映画館で2回見て、サントラ買って、テープ借りてまた見て、最後にはテープまで購入しちゃったほどあの時代の私のベスト1だったのですが..... (コーデリア) | [投票(2)] |
| フォーエバー・フレンズ(1988/米) | 原題『Beaches』、とても美しく上手く表現されていると感心。愛にしろ、友情にしろ、「ホンモノ」ならば永遠に続く。ベット・ミドラーの歌声も素晴らしい。 (m) | [投票(1)] |
| ファーゴ(1996/米) | ホテルでインタビュー受けるお馬鹿なアメリカの女子高生とか、さりげない人物描写が絶妙。犯人のやばい感じも本物。マクドーマンドもいい味してます。 (ぱーこ) | [投票(8)] |
| ピーターパン(1953/米) | 子供の頃、何回繰り返して観たことか!どこかにないかな・・ネバーランド! (makoto7774) | [投票(3)] |
| ビューティフル・マインド(2001/米) | そうそう、天才は周囲の理解を得難い孤独な存在さ。わかるぞっ(←撃て!)、俺もヘンコだ、一匹狼だ、妄想癖もある、健忘症という障害もある、腕だって太い。俺だって、ソシュールやチョムスキーを覆す言語学者になるぞ!言語を支配する永遠の真理を発見するぞ!そしてノーベル賞だ! [review] (muffler&silencer[消音装置]) | [投票(23)] |
| ビューティフル・マインド(2001/米) | 中学生の頃友達と暗号日記を交換していた。最初に届けられた暗号を解読したら「チャントヨメルカ?」だった。 [review] (torinoshield) | [投票(13)] |
| パルプ・フィクション(1994/米) | こんなくだらねえどうでもいい奴らのどうでもいい人生や人生論なんて、もう大好き。退屈なシーンがない。会話が全て面白い。 (ろびんますく) | [投票(11)] |
| バックドラフト(1991/米) | 兄弟愛に泣き、男の信念と勇気に感動し、まるで生き物の様な恐ろしい炎は美しいとさえ思う。圧倒された。そして9・11の勇気ある消防士達を思い出さずにはいられない。 (m) | [投票(4)] |
| バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2(1989/米) | こういう映画はナナメに見るもんじゃない。空っぽの状態で席に座り、そして起ち上がり拍手をする。もし隣に彼女でもいたら、軽くキスぐらいして映画館を出よう! (sawa:38) | [投票(5)] |
| バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985/米) | 何度観ても、安心してハラハラできるエンターテイメントの王道。伏線の張り方とかディテールまでとっても丁寧。マイケル・J・フォックスの元気さも、スケボーやギター演奏のシーンなどとっても躍動感があって爽快。 (緑雨) | [投票(9)] |
| ハネムーン・イン・ベガス(1992/米) | 『ペギー・スーの結婚』、『ワイルド・アット・ハート』と来てこれ見ちゃったら、ニコラス・ケイジ=エルヴィスとなっても仕方ないんじゃないかと…。 (tredair) | [投票(1)] |
| ノッティングヒルの恋人(1999/米) | スパイク役のリス・エバンス、あんた最高! 彼のおかげで+1点。 (STF) | [投票(3)] |

