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TOBBYさんのお気に入りコメント(50/55)

メメント(2000/米)★2 以前白井晃氏演出の「S-記憶のけもの-」という舞台を観た。 [review] (kaki)[投票(1)]
メメント(2000/米)★2 プロットの仕掛けは良くできているのだが、ほかに感動できるものがほとんど無い、映画としての愉しみがひどく貧しい作品。これではいくら優れた構成でも内容は「無い」に等しく、私は映画館に足を運ぶだけ無駄をしたことになる。 (浅草12階の幽霊)[投票(9)]
メメント(2000/米)★2 途中で飽きた。 [review] (おーくらくん)[投票(13)]
メメント(2000/米)★2 繰り返し、繰り返し・・・飽きるわ。早く終れ〜と思っちゃった。 (シナモン)[投票(1)]
メメント(2000/米)★1 究極の1点を捧げる!言っておくがこの物語に真相などない。しかしこの監督は「伝えた」。(質問つき⇒ [review] (starchild)[投票(10)]
ボーイズ・ドント・クライ(1999/米)★4 切な過ぎて苦し過ぎるところで−1。実話ゆえに救いを与えられない所が切なさを加速させる。ほんの数年前に起こった事とは思えない。 (washout)[投票(1)]
007/カジノロワイヤル(1967/英)★3 退屈な上、笑えもしなかったが3点・・・バカラックが作った数々の名曲の中でも特に傑作な曲がこの映画のサントラに。正直とても悲しい。 (ビビビ)[投票(1)]
稲村ジェーン(1990/日)★5 一般評価はとても低いようだけど、個人的にこの映画の世界が大好き。 (ピンクパンサー)[投票(2)]
悪魔の手毬唄(1977/日)★4 シリーズ中でも品格が突出しているぶん、怖さも3倍増。理由?いうまでもないでしょう。 (町田)[投票(2)]
悪魔の手毬唄(1977/日)★5 このおどろおどろしい横溝正史の世界観の見事さ。ミステリとしても、人間ドラマとしてもシリーズ随一の傑作だろう。 [review] (ワトニイ)[投票(5)]
悪魔の手毬唄(1977/日)★5 シリーズの中で一番いい。謎解きの仕方もドラマチック。若山富三郎と岸恵子が縁側でのんびり語り合うシーンは、日本映画のワンシーンの描写の中でも最高のもの。 (きいす)[投票(5)]
ハリー、見知らぬ友人(2000/仏)★3 「なんなの?なんなの?」と結末を待っていたら「なんなの?」で終わった。ハリーってなんなの? (ナベロック)[投票(1)]
ハリー、見知らぬ友人(2000/仏)★3 お前だれだ!? [review] (kazya-f)[投票(2)]
ビフォア・ザ・レイン(1994/英=仏=マケドニア)★5 繰り返す悲しみ。 [review] (ネギミソ)[投票(1)]
ビフォア・ザ・レイン(1994/英=仏=マケドニア)★5 美しい画面美しい音楽、素晴らしい脚本、文句なしに五点!21世紀に語り継ぎたい映画の一つ。 [review] (ボイス母)[投票(5)]
私をスキーに連れてって(1987/日)★4 あの当時、とても爽やかだなぁとの感想を持った人も多かったはず。 (大魔人)[投票(1)]
私をスキーに連れてって(1987/日)★4 軽薄短小とよくいわれますが、四畳半一間のしみったれた青春悲話ばかりつくっていた日本映画の既成概念を壊した功績は大きいと思う。これを見ても、「人間を描いてねえんだよ」とか「ドラマがねえのは映画じゃねえ」とか寝言っている映画製作者にはとっと現場を去って欲しいと思う。 (すやすや)[投票(5)]
私をスキーに連れてって(1987/日)★4 お気楽映画なんだけど面白い。なにより日本的四畳半臭というものを排除したこの映画はそれなりに画期的だった。内容も丁寧に作ってあり、好感が持てる。今更見てもダサイだけかも知れないが、それが流行というものだ。まさに流行映画であり観る時代によって価値(=評価)が変動する。 (tkcrows)[投票(4)]
私をスキーに連れてって(1987/日)★5 僕の青春がここにある。 [review] (sawa:38)[投票(10)]
デンジャラス・ビューティー(2000/米)★4 サンドラ・ブロックが意外にもはまり役なのです!直球勝負のコメディーで素直に楽しめました。 [review] (Keita)[投票(3)]