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天河屋さんのお気に入りコメント(6/9)

雨に唄えば(1952/米)★5 一番の見どころは笑顔!これに尽きる。 [review] (甘崎庵)[投票(19)]
雨に唄えば(1952/米)★4 生身の人間のスゴさ。実際やってるんだ、と思うとくらくらします。 (ぱーこ)[投票(15)]
恋ごころ(2001/伊=独=仏)★4 何て楽しい日々のヴァリエーション。 [review] (くたー)[投票(11)]
冬物語(1991/仏)★4 相変わらず自分の事を有無も言わさず語りまくるのでした。 [review] (kaki)[投票(4)]
恋ごころ(2001/伊=独=仏)★4 ささやかな恋ごころ、ささやかな魔法。 [review] (muffler&silencer[消音装置])[投票(7)]
恋ごころ(2001/伊=独=仏)★4 ヌーヴェル・ヴァーグもゴルドーニもピランデッロもハイデッガーも、知らなくたって大丈夫。(02.03.17@OS劇場C・A・P) [review] (movableinferno)[投票(4)]
ムーラン・ルージュ(2001/豪=米)★3 ただただ、映像の興奮は堪能できる。映画としてはそれで充分なのかもしれない。ただただ、今のわたしには、とても足りない。 [review] (ALPACA)[投票(4)]
ムーラン・ルージュ(2001/豪=米)★3 主演二人の顔のどアップが多すぎるぅ・・・カ〜メラ、引け、引けえぃ!(ぎゅおおおーーーむ)そ、そんなに引かないでよろし! [review] (はしぼそがらす)[投票(9)]
北北西に進路を取れ(1959/米)★5 むしろヒッチ映画の中では異色かも? [review] (ペペロンチーノ)[投票(3)]
めまい(1958/米)★4 ジェームズ・スチュアートはほとんど変質者。ヒッチコックはやっぱりあぶない人だ。 (kaki)[投票(1)]
めまい(1958/米)★5 スチュアートはくたびれたいい味を出している。着替えたノバクを向かえる、いっちゃった感じのとろけるような表情がたまらない。ヒッチの中では一番好きな作品。 (ラジスケ)[投票(2)]
めまい(1958/米)★5 『裏窓』と並ぶヒッチコックの最高傑作。女性を魅惑的に撮る、というヒッチの異名はこの作品のキム=ノヴァクによって確立された。 (死ぬまでシネマ)[投票(3)]
めまい(1958/米)★5 もしこの映画をビデオで見るのなら一度音を消して見る事をお勧めする。「観る」ではなく「見る」ことを是非お勧めする。おせっかいにも。 [review] (minoru)[投票(12)]
奇跡の海(1996/デンマーク=スウェーデン=仏=オランダ=ノルウェー=アイスランド)★5 波間と行間―シモーヌ・ヴェイユの思想の実践者第一号、ここに現る。 [review] (muffler&silencer[消音装置])[投票(9)]
イディオッツ(1998/仏=伊=デンマーク=オランダ)★3 アンチ・モラルなモラトリアム集団、監督が俳優を追い込んでゆくサマが見えて、怖い。 [review] (ボイス母)[投票(2)]
イディオッツ(1998/仏=伊=デンマーク=オランダ)★4 愚者の視点から非本来的在り方を嘲笑う視点こそが愚か。愚者とはそういったイデオロギーを含め、あらゆるものから疎外されているからこそ愚者なのでは。 [review] (鏡)[投票(2)]
イディオッツ(1998/仏=伊=デンマーク=オランダ)★4 遠く聴こえる壊れかけた「白鳥」のピアニカの旋律、乳白色の光の襞、それらの行間に現れる隔てられた楽園<ユートピア>への絶望的希求。その手段のひとつとしての、<ゲーム>、内なる白痴の顕在化。無重力的魅力にあふれた問題作。 [review] (muffler&silencer[消音装置])[投票(3)]
ラットレース(2001/カナダ=米)★2 品がない。お下劣路線でいくなら最後までいかなきゃ下品の品位が保てない。予告編はできすぎの出来。 [review] (カフカのすあま)[投票(4)]
椿三十郎(1962/日)★5 凄え。   蛇足→ [review] (ハシヤ)[投票(34)]
アニー・ホール(1977/米)★5 アレンによる世の中のアレンな男たちのためのトリビュート 〜A tribute from Woody to all the Woodies〜 [review] (ろびんますく)[投票(15)]